福ロウの社会科見学の最近のブログ記事

本日、6/5(火)東奥小中学生新聞「週刊ジュニジュニ」福ロウ社会科見学、久々掲載っ☆

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4、5月は企画が無くて、いよいよ終わっちまったかと思ってた方も?で、今回は☆


20180605.tsuusin8-1.jpg 何でも知りたがり、ハマりたがりの福ロウが
今、追っかけている最旬プロジェクトの話☆

こちら、5/24(木)東奥日報夕刊「ジョシマル通信」に
掲載された、そのプロジェクトの紹介記事でっして☆


東奥日報社の女性倶楽部「ジョシマル」がこのたび、
クラウドファンディング(CF)に初挑戦って話題っ☆


なんだかワクワクの面白そうな計画じゃないのってんで、
早いうちに絡んでおこうと思い、まずはお勉強☆

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クラウドファンディング、CFとは何ぞやって話から☆

夢や目標実現のための資金を、インターネットで不特定多数の人から募るというもの☆


今回、ジョシマルがCFで挑戦しているのは☆

20180605.kandachikun9-1.jpg 東通村のキャラクター「かんだちくん」の
着ぐるみ誕生を応援するプロジェクト☆

そういえば、今年2月にジョシマルの
下北ツアーで訪問
したときのこと☆


「かんだちくんがイベントでも活躍できたら」って、村の皆さんの願いを聞いてたのでした☆

で、今回のプロジェクト挑戦につながり、成功した暁にはなんと
かんだちくんが、話題のとある大会への出場を狙ってるとか☆


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目指すは、毎年秋につがる市で開催されている
ご当地キャラ大集合の相撲大会への遠征出場☆

同じ下北半島の佐井村の人気者「雲丹(うんたん)」が
初回から3連覇したってのが、話題となった大会で☆


2014年大会決勝では、デカイ福ロウとも対戦


子どもが見てない福ロウブログだから言っちゃいますが、
アイツはいわゆるイベントPR用ってヤツでっして☆


まっ、それはさておき、東通村のかんだちくん応援に
至った経緯は、やはりジョシマル旅にあるようで☆

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昨年7月の東通村満喫ツアーや、今年2月の下北ツアーでも、
あたたかい村の皆さんのおもてなしを受けたジョシマル

夏版では、寒立馬のいる尻屋崎や、ブルーベリー狩り体験なども満喫☆



20180605.hiramesasimijyu9-1.jpgさらに、参加者を感動させたのが、昨年7月に
デビューした新・ご当地グルメだったわけで☆

県内2番目の水揚げ量を誇るヒラメに、東通牛やミズダコ、
十割そばなど地元食材満載の「東通天然ヒラメ刺身重」☆


女性限定旅の参加者一同、大絶賛っ☆


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コース仕立てのヒラメ重、デビュー1年を目前とした
今年5月末に販売6千食達成、ってうれしい話題も☆

メニュー開発から携わった「レストラン南川」の
南川直樹シェフご夫妻にも大変お世話になり☆


食の魅力も、人の魅力もたっぷりの東通村☆


そんな村で初となる着ぐるみ製作への挑戦となれば、福ロウも
「勝手に応援団長」としてハマってこうと画策するのも当然っちゃ当然っ☆


20180605.toyopi9-1.jpgということで、やってきたのは
キャラ仲間のとよぴのお店☆

青森トヨペット青森南店で、とよぴが
ロケ中、と聞きつけ来ちゃいました☆


とよぴ、ご無沙汰でっす☆


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ジョシマルサポーター企業の青森トヨペットの
キャラクター「とよぴ」に、折り入ってご相談☆

ジョシマルのかんだちくんプロジェクトに、
キャラ仲間としてぜひ応援いただきたく☆



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誕生の暁には、相撲大会への出場だけじゃなく
なんなら、優勝までも目指しちゃってるわけで☆

相撲大会といえば、とよぴはなんと、
昨年大会の覇者、なんでっすよね☆




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昨年大会では、イベント用のでっかい
福ロウ、アイツとも対戦してたのね☆

優勝して表彰されるとよぴ
メチャうらやまっしいっ☆




せっかく身近なところに横綱が誕生してたってんで、今回、福ロウが勝手に
「ジョシマル一門」を立ち上げますから、とよぴにも加わっていただきたく☆


20180605.yokodunatoyopi8-1.jpg二つ返事で、もちろんOKと☆

「どうぞよろしくね♪」

さっすが青森県を代表する、
キャラクターの横綱、とよぴ☆



青森トヨペットのツイッター【@aomori_toyopet】でも発信してくれることに☆


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というわけで、福ロウ手作りのプロジェクトの
フライヤーを、貴社スタッフの皆様にもぜひ☆

達成に向け、今後もぜひ注目を☆





20180605.toyopiouen9-1.jpg ジョシマル一門の最強横綱からの
協力取り付け、大成功で完了っ☆

ニッコニコのツーショット写真が撮れたってんで、
福ロウのインスタ@fukurou296にもアップ、と☆


気を良くして、次に訪問したのが☆



県民の健康と美容を応援してくれる「ハッピー・ドラッグ」の
キャラクター、福ロウとも旧知の仲「ハピマル」

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昨年開催の「青森ドラッグストアショー」
会場で会って以来の訪問、となったわけで☆

イベントではチビッコたちに囲まれ、大人気☆



ハピマルに協力をお願いしたのが、コチラっ☆

今年も6/9(土)10(日)に開催する「青森ドラッグストアショー2018」の
キャラクター大集合ステージで、PRタイムをいただいちゃうってな案☆

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キャラクター大集合タイムに、福ロウがハピマルと登場、
「かんだちくんプロジェクト」のPRをしちゃいまっす☆



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お近くの方は、ぜひ会場へっ☆

オトナの事情により、ステージに登場するのは、
あのPR用のデカイ福ロウ

で、アイツの動きを裏で操る福ロウが
会場のどっかにいるはずでっすので☆




さてさて、キャラ友への依頼行脚はまだまだ続きまっす☆


20180605.tare7-1.jpg十和田市にやってきた福ロウ☆

とある工場の前で待ち合わせしていたのは☆

KNK「スタミナ源たれ」でおなじみの
上北農産加工さんのキャラクター☆


源たれちゃん、お初でっす☆
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「初めまして!」

ジョシマルでは、毎年人気の工場見学イベントを
実施いただいてて、ずっと会いたかったんでっす☆


むむむ、あららっ☆

20180605.kawaii8-1.jpg 源たれちゃん、細かいとこの
こだわり、カワイイでっすね☆

スタミナ源たれの原料として欠かせない、
青森県産りんごが、ほっぺの赤ってね☆


しかも靴の上には、これまた自慢の
県産ニンニクがちょこんとのって☆



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今日、十和田までお邪魔したのは、
折り入ってご相談がありまっして☆

ジョシマルのかんだちくんプロジェクト
源たれちゃんにも応援してほしくて☆


耳寄り情報つきで、ご快諾いただきっ☆



20180605.gentarecyanouen9-1.jpgプロジェクト返礼品にも含まれてる、東通村の
十割そばセットに付いてる「そばつゆ」が、実は☆

上北農産加工さんの製造によるものなんだって☆

こりゃ、いい応援団がつながりました☆



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早速、自社のツイッター@gentare_oishi
アップしてくれるってことになりまして☆

源たれちゃん、ありがとね、よろしくでっす~っ☆

福ロウも、本日の出会いの模様を
インスタ@fukurou296にアップと☆


ってなわけで、応援してくれた人にお返しする
大注目アイテムがわんさかの今回のプロジェクト☆

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ブルーベリージャムやジュースに、十割そばと
東通牛ビフテキジャーキーの詰合わせ☆

冷めても美味しい、お弁当やおにぎりにも最適の
東通産米「ほっかりん」は今年秋に新米を発送☆


20180605.project9-1.pngバラエティ豊かな返礼品の数々は
>>プロジェクトの特設ページでチェック☆

たくさんの支援の輪が広がり、いよいよ初期目標額の
80万に到達しそうってんで、次なるステージも期待っ☆




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合計100万円を目指してのネクストゴールに挑戦、
達成後には「かんだちくん」がバージョンアップっ☆

東通村の魅力をパワフルに盛り込んだ
新生かんだちくんが誕生するかも☆






そして、今回も読者プレゼントありまっす☆

20180605.present9-1.jpg クラウドファンディングの返礼品でも人気☆

べこもち作りでもお世話になった「りらっくすmama東通」の
こぎん刺しのティッシュケースっ、色はおまかせ☆




非売品の尻屋埼灯台の
缶バッジ付きで2名様に☆

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じゃ、東通村出身の尻屋崎マルゑから
応募方法のアナウンスをど~ぞ☆


「ハガキに、①住所 ②氏名 ③年齢 ④職業 ⑤電話番号 ⑥ご意見・ご感想を書いて下記にね♪」

〒030-0180  青森市第二問屋町3-1-89 東奥日報社広告局「福ロウ社会科見学」係☆

6月29日(金)必着で、ご応募お待ちしてまっす☆

3月最終火曜、東奥小中学生新聞「週刊ジュニジュニ」福ロウ社会科見学掲載っ☆

ラッキーなことに運営スタッフとして参加できちゃった福ロウが、
2/28~3/1で実施のツアー裏側をブログでいろいろご報告っ☆


20180327.bus9-1.jpg朝7時半に集合、抽選で選ばれた14名を乗せた
貸切バスが向かっているのは、下北半島☆

東奥日報社女性倶楽部ジョシマルが企画した
「下北よくばりグルメ満喫ツアー」スタートです☆





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旅のお供、というか福ロウの助手はこちらっ☆

昨年7月の東通村ツアーで福ロウブログの
ファミリーに仲間入りした尻屋崎マルゑ

今回は東通村出身のマルゑの里帰りでもあり、お楽しみに☆


さてさて、同週末に行われた東通村の婚活イベントフラーヤーを
道中の観光案内所でゲットしてご機嫌のマルゑを連れて巡る旅は☆


20180327.map9-1.jpgまさかり半島とも呼びたい、青森県の北東にある
旨いものいっぱ~いの「下北半島」でして☆

津軽海峡と太平洋に面した3町村を訪問☆

大間マグロに風間浦鮟鱇、東通天然ヒラメと、
冬グルメを欲張りに巡っちゃおっつうプラン☆




まず最初は「大間町」、マグロモニュメントが
目印の最北の地・大間崎に到着でっすよ☆

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うぉっと?大漁旗を振ってる女性☆


「よぐきたのぉ~っ!!」

20180327.shimasan9-1.jpgって元気良く乗り込んできた、この女性はっ☆

町おこし仕掛け人、大間の
チョー有名人・島康子さん☆

うわっ、ほっかむりがメチャお似合いっ☆



島さんに案内いただいて贅沢なジョシマル流、大間まぢあるき体験がスタート☆


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まずは全員、ほっかむり姿に変身☆

マグロモニュメント前で、海峡をはさみ北海道に
向かって、津軽海峡冬景色の一節を熱唱っ☆




20180327.kinenshasin9-1.jpg記念撮影の合言葉は☆

「ハイマグロっ!」

もう、誰が誰か分からないから、記念撮影も
思い切ってみんな、はっちゃけちゃって☆




さてさて、大間の人たちと触れ合いながらのまち歩き、旅の一番のお楽しみはこれっ☆


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大間マグロの中トロ&赤身握りの食べ比べ☆

地元の漁師さんにも人気のお寿司屋さん
「浜寿司」さんの協力で、特別に実現っ☆




20180327.shimasan2shot9-1.jpg食後は、マグロ漁師さんらが願掛けするという
神社に立ち寄ったりと、現地ならでは濃厚プラン☆

島さんプレゼンツの特別なプランは、
90分の短い滞在でも内容ギッシリ☆

ぜひまた次の機会も、よろしくでっす☆



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バスが見えなくなるまで、大漁旗を
振ってお見送りしてくれた島さんっ☆

ありがとでっす、また来ますっ☆




いきなりの贅沢な大間マグロ寿司つまみ食いにテンションアップの
福ロウたちが次に向かうのは、大間町のお隣「風間浦村」☆


20180327.ankou9-1.jpg村のブランド魚「風間浦鮟鱇」を学びましょ☆

やってきたのは「駒嶺商店」の加工場☆

首都圏の老舗などにも出荷しているという、
鮮度抜群のアンコウを捌く様子を見学っ☆




20180327.ankosuiso7-1.jpg
村内の各漁港で水揚げされたアンコウは
全てこの駒嶺商店の水槽に集まるそう☆

訪問した2月末は、風間浦鮟鱇の旬真っただ中☆

うわっと、いっぱいいますな☆



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駒嶺商店の工藤元春さんが、鮮やかな
手つきで、素早くさばいていきます☆

うわわっ、福ロウも一緒に
まな板の上のアンコウっ☆



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さばき終えると、駒嶺剛一社長も登場☆

「漁場が近いため、生きたまま水揚げされ、鮮度のいい
状態で首都圏へ発送できるのが風間浦鮟鱇の売りです」


見学の皆さんに、人気の秘訣を解説くださり☆



20180327.kawashimasan8-1.jpg特別見学の手配をしてくれた川嶋さん、
今回は、ありがとうございまっした☆

「美味しいアンコウ、この後
ぜひ食べていってね!」





ということで、見学後は、もちろん「風間浦鮟鱇」を食べたいってんで☆

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駒嶺商店が経営する食事処
「ばんやめし」で昼食タイム☆

旬の新鮮アンコウや、お刺身などを
お手頃価格で定食で楽しめるお店☆




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店内では、風間浦村の海産物やアンコウグッズほか
津軽海峡の塩などのオリジナル商品の販売もあり☆

うわっとっと、これも売り物、
風間浦鮟鱇のあったか帽子☆



わわっ、遊んでる場合じゃなかった☆

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アツアツのアンコウ鍋ができてるっ☆


20180327.ankonabe9-1.jpg下北半島よくばりグルメ、2つめ
「あんこう鍋定食」実食タイムっ☆

鍋にはぷりっぷりのアンコウの身が
たっぷりで、でっかいアンキモまで☆


ともあえに唐揚げもついた、アンコウづくし☆


初日昼まででこんなにうれしいグルメ三昧とくりゃ、夜から
2日目にかけても、いろいろ期待できちゃうぞってな流れ☆


グルメに加え、ご当地ならではの体験も、この旅の必見ポイント☆

20180327.bekomochistart8-1.jpg宿泊先のむつグランドホテル到着後に
用意されていたのが、このレッスンっ☆

マルゑは何かわかるかな?

「もちろん!下北地方の伝統菓子・べこもち作りでしょ♪」



20180327.bekomochitochu8-1.jpg
そうなんでっす☆

「りらっくすmama東通」の氣仙米子さんと石田恵美子さんが、
ツアーに合わせ、特別に出張レッスンを開催してくださり☆


「みんなワイワイ楽しそう~♪」



それぞれかわいい花柄のべこもちを完成させた後は☆

20180327.bekosakuseichu8-1.jpg
ワクワクのデモンストレーションタイム☆

「何つくってるか、わかってきた?」

もしかして、東通村のキャラクターの?



かんだちくんべこもちが完成でっす☆

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" 神の手 " を持つ石田さん渾身の作品っ☆

寒立馬をモチーフにしたかんだちくんの
カワイイ表情、いい感じに出てまっす☆


20180327.bekokansei8-1.jpgレッスンを担当してくれた、氣仙さん(右)と石田さん☆

各自が作成した花柄べこもちと、オリジナルのかんだちくんの
べこもちは、翌日ツアー最終日までに蒸し上げ皆さんの手に☆


これはいい旅の記念になりました☆


さあさ、夕食前にだいぶ盛り上がっちゃいましたが、初日はまだまだ欲張っちゃいまっす☆

なんつったって、夕食会はむつグランドホテル11階のスカイレストランで特別なフレンチ☆


20180327.kisuikanpai7-1.jpg東通村の地酒「祈水」で乾杯でして☆

「村内でしか売っていない
祈水、確保しといたよ♪」


祈水で乾杯した後は、翌日から訪問予定の
東通村の食材満載コースってんでワクワク☆



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前菜は、東通村産の冬の美味、
寒締めホウレンソウが彩る一皿☆

プレート奥のプルップルしたのがホウレンソウの
ブランマンジェ、これがなめらかでメチャ旨っ☆


「海峡サーモンとの相性もいいでしょ♪」


20180327.soup7-1.jpg続いて登場のスープは、なんと☆

あの希少な黒毛和種「東通牛」のテール肉を
キャベツに包み、コンソメ風味で味わいます☆


これはメインも期待しちゃう展開っ☆



マルゑくん、これまたなんか
見たことない手の込んだ一皿だよ☆

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20180327.awabiopen7-1.jpgアツアツのお料理をオープンっ☆

うわ~、いい香り☆

「下北産アワビと春の山菜、ウルイの
シャキシャキ感を楽しむ一皿♪」





こうなってくると、いよいよメインの肉料理への期待度マックス☆

20180327.steak8-1.jpg出ましたっ、東通牛のフィレステーキ☆

村の皆さんとホテルの特別協力で、普段は
ありつけないような贅沢な一皿が実現っ☆

東通牛の生のお肉は、毎月9の付く日に、村内にある
「野牛川レストハウス」でしか買えないんだから希少☆




こりゃ、インスタ@fukurou296にもこっそりアップだな☆


20180327.dessert7-1.jpg
東通村特産ブルーベリーを使った彩りデザートまで☆

なんとも絶品だらけの欲張り旅っ☆

贅沢コースを味わいながら、ジョシマルの皆さんへは
明日からの東通村を予習しようっていう、クイズ大会も☆



デザートをゆっくり食べてる暇なく、福ロウは出題係☆

20180327.pcsousa8-1.jpg問題がスクリーンに出るようにパソコンカチカチ☆

「かんだちくんの名前を当てる
問題、全員正解だったね♪」


良かった、良かった☆



食後は皆さん、ホテル自慢の斗南温泉「美人の湯」をゆったり楽しみ、いよいよ2日目☆


20180327.ogasawarasan8-1.jpg朝からバスに乗り込んでくださったこの方は!

「東通村役場職員の小笠原格さん!去年7月の
東通ツアーでお世話になって以来の再会ダヨ ♪ 」


そうなんでっす!




20180327.ogasawarasanguide7-1.jpg
下北ジオパークを構成している東通村の
地形や風土の面白さを解説してくれたり☆

冬季は通常通行止めになってる「尻屋埼灯台」の
周辺を特別にゲートを開けて案内してくれたり☆



20180327.mikunisaketen7-1.jpgこちらもジョシマル旅ならではの村内 " 名所 " 巡り☆

東通村に来たらゼッタイ外せない☆

地酒「祈水」を販売する村内の
「みくに酒店」に今回も立ち寄り



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もちろん今回も福ロウ、祈水を買って帰りまっす☆

あと、「能舞の郷」も1本買っちゃお☆

国の重要無形文化財になってる、東通村の
能舞が描かれた「能舞の郷」も人気の地酒☆


「能舞の郷」は熱燗が合うってんで、みんなに試飲も振る舞ってくださり☆

20180327.kisuiginjo8-1.jpg「祈水」の吟醸酒は、店頭の最後の
1本まで売れてしまったって☆

「東通村に来なけりゃ買えないってのが、
やっぱり女子ゴコロをくすぐるわけヨ ♪ 」




村に湧く1億5千万年前のジュラ紀の水で
「祈水」をつくった開発メンバー、店主の三国立さん☆

20180327.mikunisan10-1.jpg
若旦那・巧さんとは7月以来の再会、またまた記念撮影☆

思い出のアルバムに、良い1枚が加わりました☆



20180327.shitsukari8-2.jpg続いてのジョシマル旅ならではの訪問は、
東通天然ヒラメを学ぶため尻労漁港に出没☆

こちらも昨年7月以来の再会
漁港スタッフの對馬幸信さんっ☆




20180327.hiramemiru7-1.jpg
東通村自慢、ピチピチの天然ヒラメを
ツアー参加の皆さんに見せてくださり☆

こりゃまた、キレイな目をして
イキが良さそなヒラメちゃん☆


実はこのあと2日目のランチ、満を持しての
アレが登場だからマルゑもお楽しみにね☆



3月1日とはいえ意外と気温が高くって、雨模様となった2日目ですが、
続いて午後にかけては、室内での体験だから心配いらずの展開☆


20180327.tontu7-1.jpg東通原子力発電所PR施設「トントゥビレッジ」へ☆

女性スタッフから発電について学んだ後は☆

特別にお部屋を提供してもらって、
ご当地ならではの体験タ~イム☆



東通そばの伝統を守る「目名さらしなの会」
竹林鶴子会長らによる「そば打ちレッスン」☆

20180327.soba8-1.jpg
竹林さんに習い、そば打ちタ~イム☆


20180327.sobanarau8-1.jpg 東通村のそばといえば、蕎麦粉100%の十割そば☆

途中、先生にちょいちょい手伝ってもらいながら、
それぞれ、美味しそうな蕎麦が打ちあがりました☆


べこもちに続き、旅のお土産第2弾完成☆


館内では、東通村特産品の販売コーナーも特別に展開されまして☆



20180327.omiyage9-1.jpg
村の特産ブルーベリージャムやジュース☆

岩海苔や昆布に、素材の味を楽しめる
「のしたこ」「のしいか」なども気になる☆


贅沢な東通牛の「ビフテキジャーキー」も出品あり☆



20180327.bifuteki8-1.jpgマルゑも故郷の逸品を懐かしがって、いっぱいゲット?

「ビフテキジャーキーは希少品だから、見つけたら
即買い必。1つずつ買える数を用意してくれたよ♪」


今日は特別に用意してくれたから、福ロウもゲット☆



20180327.kandachikun8-1.jpg
うれしい逸品を揃えてくれたかんだちくんに感謝っ☆

福ロウは、粒々食感がたまらない、プリザーブド製法の
ブルーベリージャムもここぞとばかりにいっぱいゲット☆


ということで、そば打ち体験にお土産購入タイムも
終わると正午過ぎ、だいぶお腹も空いてきました☆





旅のクライマックス、福ロウがとっても楽しみにしてたランチタイム☆

東通村の新・OMOTENASHIご当地グルメ「東通天然ヒラメ刺身重」☆

20180327.hiramejyu15-1.jpg
まさにインスタ映え、ってな贅沢御膳を全員で楽しみまして☆

そうだそうだ、福ロウもインスタ@fukurou296、上げなくちゃと☆

天然ヒラメだけじゃなく、ミズダコや岩海苔、東通そばなど、
村の美味しいものがギュッと詰まった豪華なヒラメ重☆


20180327.miyamotosan8-1.jpg
開発秘話や美味しい食べ方を、絶妙なトークで
披露してくれた、ご存知「エンガワー宮本」さん☆

こちらも7月以来の再会、ご無沙汰でっす☆



今回のジョシマル旅2日目の東通村滞在タイムを
隅から隅まで先回りで段取りしてくださったのが!

東通村の " 男子チーム " の面々っ☆

20180327.daishiteam9-1.jpgお疲れ様!とみんなで変顔記念撮影っ☆

ヒラメ重の提供レストラン「ログレストラン南川」の
南川直樹シェフもいい感じにパチリ☆


村職員の宮本さん、坂本さん、小笠原さん、
そして南川シェフのおもてなし力に脱帽っ☆



20180327.miokuri8-1.jpg
美味しいもの食べまくりの冬の下北の旅☆

最後はチーム東通村のメンバーに見送られ、
無事、旅の全行程終了となったのでっした☆


こりゃ満腹、大満足っ☆



そうそう、最後にもうひと仕事しなくちゃっ☆

20180327.present9-1.jpg今回の読者プレゼントは、福ロウがこの旅で巡った
3町村で見っけたちょっとイイモノを1名様に☆

大間産「はやに昆布」に風間浦産「津軽海峡の塩」、
東通産「ブルーベリージャム」の3点セットでっす☆

ハガキに、①住所 ②氏名 ③年齢 ④職業
⑤電話番号 ⑥ご意見・ご感想を書いて下記へ☆




〒030-0180  青森市第二問屋町3-1-89 東奥日報社広告局「福ロウ社会科見学」係☆

4月6日(金)必着、たくさんの皆さんのご応募、お待ちしてまっす☆

本日1月30日(火)、東奥小中学生新聞「週刊ジュニジュニ」福ロウ社会科見学掲載☆

20180130.office8-1.jpg2018年、最初の見学はこちらに出没っ☆

国道沿い、青森市長島にある
ニッセイ青森センタービル前☆


訪問先は「日本生命青森支社」でっす☆





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日本生命青森支社で働く島村礼央奈さんっ☆

今日は保険会社さんのお仕事について
いろいろ教えてください、よろしくでっす☆


「どうぞよろしくね!」



大阪市に本社がある『日本生命保険相互会社』は、
1889年に創業した日本で3番めに古い生命保険会社☆


20180130.shimamurasan8-2.jpg青森支社も今年で開設90周年を迎えるそうですね☆

「そうなんです、1928年の開設なので
今年で90周年なんですよ!」


青森市にある青森支社から、県内
全域のお客様を訪問してるんですか?





20180130.eigyosyo9-1.jpg
「2018年1月現在、営業部と呼ばれる
拠点が県内に17か所があるんです」


なるほど、各地域をきめ細かくカバーしてるってわけ☆

「私たちの社でニッセイトータルパートナーと呼ぶ
営業職員が各地域合わせて430人以上いるんです」




20180130.shimamurasan8-3.jpgニッセイトータルパートナーとは?

「ご家庭や会社に保険の説明にうかがったり、要望に合った
商品をおすすめする日本生命の営業職員のことなんです」


たくさんの女性が活躍している職種らしく☆



まずは青森支社と同じビルに入居する
「青森営業部」にお邪魔しまっす☆

20180130.aomorisyaeigyoubu9-1.jpg


20180130.eigyoubu8-1.jpg
朝のミーティングを終え、各自のお客様を
訪問するための準備で大忙しの営業部☆

元気いっぱいのニッセイトータルパートナーの
女性たちが、ここを拠点に活躍してるってわけ☆




20180130.aomorisyaeigyoubu9-2.jpg元気な女性がいっぱい、活気あるオフィス☆

保険加入者に『万一の場合』が起きた時に、いち早く正確に
保険金が支払われるよう手続きのサポートもするお仕事☆


青森営業部は、県内最多の60人以上が所属☆



20180130.abesan8-1.jpgこちらは、入社2年目の阿部絵里さん☆

「まだまだ教わることが多く、毎日が勉強です!」

入社年数が近いスタッフと同じ
グループで頑張っているそう☆



20180130.osanaisan8-1.jpg
こちら、長内みちるさんもこれからお客様のとこへ?

お客様に接するとき意識していることはありますか?

「家族のように身近に感じて
もらえたらうれしいですね」


てきぱき準備をこなし、皆さんお客様のとこへ出かけて行かれました☆



20180130.lifeplaza8-1.jpgさて、続いてお邪魔したのはビル1階にある
「ニッセイ・ライフプラザ青森」の窓口☆

こちらは、県内では唯一という
直接来店して相談できる窓口☆



CMなどで気になった日本生命の保険商品のことなんかも詳しく聞けちゃうわけで☆

20180130.lifeplazauketuke8-1.jpg
早速、福ロウも初めて来店したって
感じで相談窓口に行ってみまっしょ☆

むむっ、後頭部に笑顔が素敵な
女性スタッフの視線を感じるっ☆




20180130.ootomosan8-1.jpg入社8年目、明るい笑顔がまぶしい大友真未さん☆

「保険に関してお気軽にご来店・ご相談くださいね!」

保険のことあんまりよくわからない
福ロウには、これは心強い味方☆




ライフプラザ青森でも、多くの女性スタッフが活躍してるんでっす☆

「どなたでもお気軽にご来店ください!」

20180130.staff15-1.jpg
笑顔弾ける、元気な窓口スタッフの皆さんでっした☆



人生で大切な保険、信頼して相談できそうな女性スタッフがたくさんってのも安心っ☆


20180130.hokenshikumi8-1.jpgところで島村さん☆

実のとこ福ロウ、生命保険のしくみって
あんまりよくわかってないんでっすよ☆


「保険は私たちの生活にも身近で、世の中の
ためにも役立っているといえるものなんです」


しくみがいろいろ複雑そうですが☆


「この図のように、保険は多くの人がお金を出し合って、お互いに助け合うしくみです」

20180130.shikumi20-1.jpg
なるほっど、助け合いの精神から発祥したしくみ、なんでっすね☆



20180130.hoken8-1.jpg
そもそも「保険」とは何のためにあるのでしょうか?

「いざというときにお金の心配をしないですむように、
必要となる費用をあらかじめ備えるためにあります」





20180130.lifedesign8-1.jpg
「どんなとき」「いくら」「いつまで」お金が必要か・・・☆

ライフデザイン(生活設計)を考え、将来をしっかり
見据えて計画しておくことが重要、なんでっすか☆





20180130.soudan8-1.jpg「保険の疑問など、まずは何でもお気軽にご相談を。
皆さんの生活設計に合わせご提案させていただきますよ!」


福ロウもぜひ相談してみまっす☆




20180130.kouen8-1.jpg
日本生命では社会貢献活動の一環として、
中高生を対象とした出前授業も実施してるそう☆

「将来の生活設計について若いうちから
考えてみる機会として好評なんですよ」




保険の仕組みについて書かれた、子ども向けのこんな本もあるそうで☆

20180130.book8-1.jpg日本生命創業120周年を迎えた2009年に、学研に取材協力し、まんがでよくわかるシリーズ「保険のひみつ」が発刊されたそう☆

まんがでの解説が分かりやすいこの本は、全国の
小学校や公立図書館に寄贈されてるそう☆

いろいろな活動を行っている会社なんですね☆




活動といえば、2017年に実施した、東奥日報社女性倶楽部
ジョシマル
とのコラボイベントも好評でした☆

20180130.event20-1.jpg
青森ねぶた祭に「ジョシマル跳人隊」として出陣したり、
女性限定のゴルフコンペを実施したり、話題いっぱい☆

保険を販売するお仕事だけでなく、県民の皆さんにワクワクも
提供してくれている日本生命青森支社さんなんですね☆


「支社開設90周年を記念したキャンペーンや
各種イベントが今年は盛りだくさんなんです!」

20180130.kyanpen15-1.jpg
こりゃ、今後も要注目っ☆


県民とともに90年!地域とともに歩み続ける日本生命青森支社を今年もよろしくでっす☆

20180130.present12-1.jpg そして日本生命青森支社さんから、
うれしい読者プレゼントも☆

日本生命オリジナル「ステンレスボトル」を
5名様に!

ハガキに、①住所 ②氏名 ③年齢 ④職業
⑤電話番号 ⑥ご意見・ご感想を書いて下記へ☆



〒030-0180  青森市第二問屋町3-1-89 東奥日報社広告局「福ロウ社会科見学」係☆

2月23日(金)必着、たくさんの皆さんのご応募、お待ちしてまっす☆

本日11/7(火)、東奥小中学生新聞「週刊ジュニジュニ」福ロウ社会科見学の掲載が☆

ってなわけで、月末恒例のはずが変則的にブログも本日更新っ☆

20171107.tanesashi9-1.JPG10/11(水)にジョシマルが行った、プレミアムな
モニターツアーに福ロウが潜入したって話を☆

八戸市の三陸復興国立公園・種差海岸が舞台のイベント☆

「種差海岸インフォメーションセンター」に到着☆



イベントのテーマは「ヘルスツーリズム」、地域資源を生かした
女性にオススメの実践プログラムを体験する一日ということでして☆


20171107.tanesashikaigan8-1.JPG
多彩な見どころのある種差海岸は、
トレッキングコースとしても人気☆

センターの目の前に広がるのは
一面の天然芝生地と広大な海☆



ヘルスツーリズムってなんぞや?っていう人も、今回の密着日記に
ついてきてくれると「ああそうか」となるはずなんで、そこんとこシクヨロ☆


20171107.zagaku8-1.JPGってなわけで抽選で選ばれて参加の20名の
ジョシマルメンバーの皆さん、まずは座学☆

八戸学院大学の熊谷晶子教授による
「シーサイドセラピーセミナー」を聴講☆




50歳以上の地元市民や大学生・教員を対象に行った先生の調査によると・・☆


20171107.tanesashi8-2.JPG自然豊かな種差海岸沿いのトレッキングによる
ストレス軽減効果が証明されたのだそう☆

街なかで同じ距離を歩くよりも種差の海岸散策の方が
心身ともにリフレッシュできちゃうって結果に一同驚き☆





20171107.bus8-1.JPG
じゃ、歩いてみましょってなる予定だったのでっすが、
この日は天晴れ男の福ロウ潜入にもかかわらず雨☆

ということで、専用バスで移動しながら
海岸の見どころをじっくり解説いただき☆





20171107.sakamotosan8-1.JPG
ガイドしてくれたのは坂本綾子さん☆

今回のヘルスツーリズム体験を企画してくれた
八戸市の会社「ACプロモート」のスタッフさん☆




坂本さんの案内で、途中降車して立ち寄った蕪島休憩所☆

20171107.kyukeijyo8-1.JPGウミネコの繁殖地・蕪島を紹介する
わかりやすい資料がいっぱい☆

ウミネコを知り尽くした休憩所のスタッフさんも
いろいろ教えてくれるから、みんなも質問攻め☆




20171107.uminekoquiz8-1.JPG
ウミネコの体重を当てちゃおってクイズも☆

三択の正解は?




20171107.sibatasan8-1.JPG「だいたい500グラムです!」

教えてくれた休憩所スタッフの柴田秀子さん☆

蕪島のウミネコは3月頃に飛来し、4月頃に産卵、
8月には子育てを終え北海道に旅立っていくそう☆




そういえば福ロウも、2015年10月とさらに遡ること2011年のGWに来たんだよね☆


20171107.kabushima9-2.JPG
直近はジョシマルの旅で15年10月に訪問
翌週に神社が火事で焼失したんだっけ☆

ただいま再建中でっすが、もちろんウミネコは
今年も来て子育てしてってくれたそうでホッ☆


11年の津波被災時にも、てっぺんの蕪嶋神社は無事残ってて、
その春もウミネコたちは元気に子育てしてたのが印象的でして☆


至るところに巣・巣・巣の様子は>>懐かしのこちらのブログに☆


さてさて、予定してた海岸散策はバス移動となったんで、まだまだ気力体力十分の皆さん☆

20171107.yoga9-1.JPG昼食前にひと運動していただきまっす☆

ゆったりカラダを動かすヨガ体験☆

実はこのヨガ体験も、センター目の前の
天然芝生地での実施予定でっしたが☆




20171107.yoga7-1.JPG
前夜からの雨のため、今回は
残念ながら室内実施に変更☆

でも、センターセミナールームの窓からそぼ降る雨を
眺めながらの静謐なヨガ体験もまた、雰囲気あり☆




20171107.yoga8-2.JPG
これまた非日常体験、皆さん普段酷使している
カラダを今日くらいはゆったりといたわって、と☆

「ゆっくりと痛くないところまで。呼吸を忘れないで」



20171107.yoga7-2.JPG
よよ~っと、普段伸ばしていない
カラダを気持~ち良く伸ばして☆

ここ伸ばすとここも伸びるってか、気持ちイイ~☆




教えてくれた三浦恵先生とも記念撮影☆

20171107.miurasan8-1.JPG八戸市を中心に活動している
ヨガインストラクターの先生でっす☆

「種差天然芝生地での朝ヨガは女性に大人気。
天気のいい日にぜひ再挑戦してくださいね!」




1時間ほどの体験で、みんなもうハラペコってんで☆

ここからが福ロウも楽しみにしてた「漁師飯ランチ」☆

20171107.ryoushimeshi20-1.JPG
地元・種差漁港に水揚げされた新鮮な魚介を、漁師さん一家が
調理して提供してくれるっていうこれまたプレミアムな時間☆

サケのちゃんちゃん焼きに、タコやヒラメなどぷりっぷりの刺身☆

いくらをご飯にのせて、海の幸のダシいっぱいの漁師鍋とともに☆



20171107.tatesan8-1.JPG至福のランチタイムは、本物の漁師さんが登場っ☆

地元・種差の現役漁師、舘榮治郎さん☆

「季節ごとにとれるものが違う。地元の
豊かな海の恵みはありがたいね~」




20171107.tatesan8-2.JPG
女性たちを前に、漁師のお仕事について
やさしい笑顔で語ってくれた榮治郎さん☆

「工夫しながら漁をする、
毎日の仕事が楽しいよ!」




20171107.tatesan8-3.JPG時代に合わせ、後継者には惜しむことなく
技術を伝えている、という榮治郎さん☆

優しい語り口からも納得でっすというと☆

照れながら、ハイポーズ☆


20171107.tatesan8-4.JPG
調理を終えて厨房から出てきてくれた
奥様のりつ子さんとの2ショットもぜひ☆

これまた照れながらもハイポーズ☆



20171107.satousan8-1.JPG
おやや?美味しいアツアツの漁師鍋のおかわりを
すすめてくれる、こちらは榮次郎さんにそっくりの?

妹さんの佐藤ケイさんでっした☆



20171107.3shot8-1.JPG
新鮮魚介満載の漁師飯ランチと楽しい
現役漁師さんのトーク、ありがとでっす☆

照れ屋さんの3人と最後に
もう一度記念撮影しまして☆



さてさて、賑やかなランチタイムを終え、午後はジョシマルらしいビューティー体験も☆

20171107.pg8-1.JPG 青森が育んだ大注目の美容&健康成分を
含む化粧品と食品が試せる体験タイム?

サケの鼻軟骨が原料、コラーゲンやヒアルロン酸をしのぐ
保水・保湿力があるといわれるプロテオグリカン(PG)☆





弘前大学が開発した技術により抽出された青森県発の
プロテオグリカン「あおもりPG」は安心&安全ブランドっ☆

20171107.pgsyouhin20-1.JPG
イベントに協力してくれた『あおもりPG推進協議会』認定商品から
いくつかのアイテムを自由に試せるっていうもの☆



20171107.shikyou8-1.JPG
初めて目にする商品も多く、現在140アイテムも
あるという認証商品の数々に皆さん興味津々☆

実は化粧水や美容液だけでなく、
食品もあるんでっすよってんで☆


20171107.bon8-1.JPG
風呂上がりには、プロテオグリカンが入った
飲むヨーグルトも全員にお試しいただき☆

むつ市の「ミルク工房ボン・サーブ」の人気商品☆

とろ~り濃厚な味わい☆



参加者限定の特別プレゼント、ポリフェノールの一種「イソフラボン」と
「プロテオグリカン」が一度にとれる健康食品「イソフラグリカン」も紹介☆


20171107.moniter8-1.JPG
「1か月お試しいただいて、
ぜひアンケートにご協力を」


皆さん、今頃トライしてくれてるはず☆



ご当地の魅力をグルメや健康&美容体験を通じて学んだ今回のモニターツアー☆

大成功の裏には、運営を一手に引き受けてくれた「ACプロモート」のスタッフさんの活躍が☆

20171107.nakamurasan8-1.JPGここに行ってこそ体験できるっていう、特別な
地元ならではのイベントを企画する会社さん☆

漁師飯ランチでサケのチャンチャン焼きを
調理してくれた中村智子さんもスタッフ☆

美味しいおもてなし、ありがとでっした☆




20171107.ootsusan8-1.JPG
そして、雨の中で散策のガイド役に昼食のお給仕と、
全力でおもてなしをしてくれた大津貴規さんっ☆

今年入社したばかり、唯一の男性スタッフ☆

裏方の力仕事もバリバリこなす、頼もしい存在☆




そんな「ACプロモート」さんでは、今回のジョシマルモニターツアーの内容を
さらにパワーアップさせた、女性限定のツアーを開催するそう☆

20171107.tour28-1.JPG
11/25~26の1泊2日で種差海岸の魅力を満喫しながら、
自分のココロとカラダに向き合おうっていうツアー☆

いつも忙しいママさんたちにもオススメでっす☆

詳しくは>>ジョシマルの活動報告blogに☆


そして「ACプロモート」さんから、うれしい読者プレゼントも☆

20171107.present9-1.JPG「八戸うみねこバクダン」と「八戸うみねこ
バクダンかっちゃ」のセットを5名様に☆

ウミネコのフンがモチーフのクッキー♪

ハガキに、①住所 ②氏名 ③年齢 ④職業
⑤電話番号 ⑥ご意見・ご感想を書いて下記へ☆



〒030-0180  青森市第二問屋町3-1-89 東奥日報社広告局「福ロウ社会科見学」係☆

11月24日(金)必着、たくさんの皆さんのご応募、お待ちしてまっす☆

本日10/17(火)は、夕刊で東奥小中学生新聞「週刊ジュニジュニ」発行なわけでっすが☆

月イチ恒例の福ロウ社会科見学も掲載で、今月は特別編でのご報告でっす☆

20171017.houkoku9-1.jpg9月あたりから、福ロウのブログ
インスタもチェジュ一色でしたので☆

そろそろではと思ってた皆さんにようやくご報告っ☆

9/17~20に行った東奥日報社女性倶楽部ジョシマル
チェジュツアーの模様、本日ブログで解禁でっす☆




20171017.map9-1.jpg
青森県と姉妹提携協定を結んでいる
済州特別自治道(=チェジュ島)☆

韓国最南端に位置する火山島で、
年間1千万人の観光客が訪れるリゾート地☆



20171017.setsumei9-1.jpg
四方を美しい海に囲まれた
癒しの楽園とでも言いましょうか☆

島の大きさは、東西73km、南北41kmで、
面積は香川県とほぼ同じなんだとか☆




青森空港からソウル(仁川)線を利用したジョシマルチェジュツアー☆


20171017.sekaiisanshizens9-1.jpg初日は夜に到着したので、2日目の朝から
チェジュ島を目いっぱい満喫するプランっ☆

ってんで、まず最初にやってきたのは
「済州世界自然遺産センター」でっす☆



チェジュ島は2007年に韓国で初めて登録された
世界自然遺産「済州火山島と溶岩洞窟群」の島☆


20171017.10syunen7-1.jpg
今年7月に世界自然遺産登録10周年を迎えたわけで☆

ここ、世界自然遺産センターは、自然たっぷりの
「チェジュ」をリアルに体感できる施設ってわけ☆



今回のジョシマルチェジュツアーのように、チェジュ初めての皆さんには打ってつけ☆

20171017.naritachi8-1.jpg
まずこのセンターに立ち寄って、火山活動で
生まれた島の成り立ちを学ぶのがオススメ☆

そのあとの世界遺産スポットの訪問が
ますます楽しみになるってわけでして☆




20171017.doukutsu8-1.jpg

溶岩洞窟などをリアルに
再現した見学ゾーン☆




20171017.shika8-1.jpg 島に生息してる動物たちと、リアルに
ふれあっちゃってる感じもまたグッド☆

ん?隣りの馬は現地のかって?

まあ、チェジュは馬の産地でもあるわけでっすが、NOっ☆




20171017.jejuair8-1.jpg
前夜に済州空港についたときから、 東通村出身の
尻屋崎マルゑ
の初海外体験が始まってたわけで☆

ある種、マルゑの初めての海外ご報告的な
要素も持ち合わせてる今回のブログでして☆




そんなマルゑジョシマル御一行様に一番好評だったのが☆

20171017.4d8-1.jpg専用メガネを装着しての4D立体映像館☆

チェジュ島誕生にまつわるファンタジーなストーリー展開に
加え、大興奮のアトラクション的シアター設備がマルっ


ただ座って観るだけじゃないってのが、スゴイとこ☆


気になる方はぜひ現地で体験していただきたいっ☆



20171017.kimsan8-1.jpg
こちらが、センター館内を日本語で
ガイドしてくれたキム・スンボさん☆

日本語がとっても堪能で、皆さんに
わかりやすく解説してくれました☆




20171017.ojisan8-1.jpgセンターを出た広場には、チェジュ島の
守り神といわれる「トルハルバン」☆

石のおじいさんということなのですが・・☆

福ロウの場合、なんか語呂がいいので
「トルハルバンおじさん」と呼んでまっす☆




20171017.marue7-1.jpg
というんで、マルゑもこの通り☆

トルハルバンおじさんが
すっかりお気に入りの様子☆


お~い、そろそろ
次行きまっすよ☆



そんなこんなで、まずは済州世界遺産センターでチェジュ島の魅力を予習した一行☆

20171017.manjyanguru8-1.jpg
早速、たくさんの観光客が訪れる世界遺産の
人気スポット「万丈窟(マンジャングル)」へ☆

ここは、世界最長の溶岩洞窟なんでっす☆

往復約1時間で巡れる一般公開の
コースがあり、洞窟探検スタート☆




20171017.doukutsunaka7-1.jpg
ひんやり涼しく薄暗い洞窟内を
歩く、非日常の探検タイムっ☆

洞窟の中間地点には、「カメ岩」と
呼ばれるご利益ありそな溶岩標石☆



皆さん、とにかくなんかのご利益ありそうってんで、手を伸ばし☆

20171017.kame20-1.jpg
カメの形にも見えますが、チェジュ島のカタチのようでもあり、アワビのような気もするし☆



最終地点にある溶岩石柱、じゃじゃ~んっ☆

20171017.manjyanguru15-1.jpg
洞窟天井と地面をつなぐ大きな柱はたれ落ちた
溶岩の塊、ライトアップされとても荘厳な光景☆

こりゃ、今まで見たことないよな大自然の神秘☆



続いても世界遺産スポット☆

島の東の海に浮かぶような王冠型のユニークな地形、
日の出のメッカ「城山日出峰(ソンサンイルチュルボン)」☆

20171017.sonsaniruchurubon15-1.jpg
約10万年前の海底噴火によってできたという巨大な岩山でして☆

往復約1時間の登山チャレンジもできる美しい岩山が、この石碑の背後に☆



20171017.sonsaniruchurubon9-1.jpgハイ、こちらでっす☆

元気なジョシマルメンバーさんの中には、
張り切って登山にチャレンジした方も☆

福ロウはというと・・☆



20171017.sougankyo8-2.jpg
見晴台までは登って、美しい海の景色を堪能☆

フェリーで渡れるチェジュの離島「牛島(ウド)」はすぐそこ☆

牛島はピーナッツの産地だから、済州名物に
ピーナッツマッコリもあるってわけなんでっす☆




この一帯はとにかく海女さんが大活躍ってんで、
新鮮な海の幸がお手頃価格で楽しめるのも魅力☆


20171017.kanpai8-1.jpgってなわけで、お腹の空いた一行のランチタイムは☆

城山日出峰の近くにある、その名もなんと
「チェジュマル食堂」で海鮮鍋ランチを堪能☆




20171017.kaisennabe9-1.jpg
アワビたっぷり、サザエに
ハマグリ、エビにタコ☆

たっぷりのお野菜に魚介の
ダシがしみ込んで、美味っ☆




この食堂を紹介してくれたのがこちら☆

20171017.chesan8-1.jpgチェジュ島の有力紙「漢拏(ハンラ)日報」の
チェ・ヘウォン記者、お久しぶりでっす☆

東奥日報と友好交流協約を結ぶ漢拏日報が、今回の
ジョシマルチェジュツアーの取材もしてくれまっして☆




20171017.march8-1.jpg
今年3月、チェジュ在住の女性ブロガーと
青森県を訪れた「あおもり女子旅」企画

チェ記者は青森の3日間にも
取材同行してくれた記者さん☆




ということで、ジョシマル担当記者とも呼びたいチェ記者が一行に密着☆

20171017.syuzai8-1.jpg
天気にも恵まれたチェジュ島の印象について、
インタビューを受けるジョシマル会員さん☆

その模様が、東奥日報の「あおもり×済州」サイト
からつながる、YouTube動画で見れちゃうわけで☆




さてさて、動画には感動の再会シーンもおさまっているわけでして☆

20171017.buta8-1.jpg
その再会シーンがあったのが、夕食懇親会☆

こちらも漢拏日報社さんのオススメでチョイス、
済州名物の黒豚を楽しめる「ヘオルム食堂」☆

日が昇るって意味だったかな☆



20171017.kurobuta9-1.jpg
黒豚焼肉が豪快な串焼き姿で
登場する、インスタ映えする店☆

串から外して、ジュジュっと焼いて食べるってわけで
あまりの豪快串に驚き、インスタ写真撮るの失念っ☆



こちらがジュジュジュ中っの様子☆

20171017.kurobuta9-2.jpgジューシーなお肉をキムチやにんにくと
一緒に野菜に巻いて、スタミナ満点っ☆

焼肉に合うのはやっぱCASSビールにマッコリ☆

ベビー寒立馬のマルゑはサイダーにしときなはれ☆



ではでは、まずはみんなで乾杯~っ☆

20171017.kanpai15-1.jpg
ジョシマルとは姉妹のようなチェジュの
女子仲間を招待した懇親会は大賑わいっ☆



20171017.kansan8-1.jpg
3月のあおもり女子旅で、チェ・ヘウォン記者と
ともに青森県内を旅してくれたこちらの女性☆

チェジュ在住ブロガーのカン・ジヒさんっ☆

来県当時新婚だったカンさんはなんと、
今年11月にはお母さんになるそうっ☆




20171017.chikurinbou18-1.jpg
このときの参加メンバーで、チェジュツアーに
参加した会員さんもいて、うれしい再会が叶ったってわけ☆

そんなシーンも、東奥日報のYouTube動画で見れちゃうわけで☆



20171017.kanyonshimusan8-1.jpg指ハートポーズのこちらの素敵な女性は☆

済州特別自治道の職員さんで、福ロウとも
久々の再会となった、カン・ヨンシムさんっ☆

お忙しいなか、懇親会に駆けつけてくれまっした☆


カンさんは、2015年に10か月ほど青森県庁で
研修生として勤務してた、道庁職員さんでして☆


20171017.sushi9-1.jpg
研修を終えてチェジュに帰る直前、青森市内の
お寿司屋さんで送別ランチして以来の再会☆

このとき、チェジュにも行きます!と約束してまして☆

ぜひまた青森でも☆




20171017.shimano9-1.jpg
賑やかな女子会交流ナイトを楽しんだ翌朝は、
チェジュ名物「アワビ粥」でやさしい朝食を☆

チェジュ島にもあったんですな、「島野」☆




前夜はすっかりCASSビール三昧だったから、
アワビの肝で炊いたやさしいお味のお粥に癒され☆

20171017.awabigayu15-1.jpg
キムチやおかずが無料サービスってのが韓国ならでは☆

お店ごとに辛さや味も違うから、毎度楽しみなわけで☆



20171017.osulloc8-1.jpgチェジュ滞在中は、女性に人気のこちらも訪問っ☆

韓国のお茶文化の歴史も学べる
「オソルロク ティー ミュージアム」☆

シャレオツなお茶の博物館っ☆




20171017.sadotaiken8-1.jpgガラス張りのモダンな茶室で、
韓国伝統の茶道にトライっ☆

緑に囲まれたレッスンルームで、
韓国式のおもてなしを学び☆


特別に許可をもらって撮れた動画が
YouTubeページにございまっす☆




さてさて、青森空港からソウル(仁川)線を利用した今回の旅☆

20171017.kosan7-1.jpg3日間のチェジュ島滞在中、一行の専属として
日本語で各地を案内してくれた現地のガイドさん☆

コ・キョンヒさんも、ジョシマルの一員となって、
青森女子たちとの交流を楽しんでくれまして☆





チェジュ島は、風と石と女性が多い 「三多島」という愛称を持ってるそうでっすが☆

20171017.shinbun8-1.jpg
女性の活躍が活発なチェジュならではの、
きっぷのいいチャキチャキっとした女性☆

滞在最終日、ジョシマルチェジュツアーの
模様が漢拏日報朝刊に大きく掲載され☆


コさんがその場で記事を翻訳してくれると、
一同からは拍手と大歓声@済州空港☆





20171017.kosankinen9-1.jpg
空港でコさんとの別れを惜しんで記念撮影☆

青森女子に負けないくらい元気なチェジュの
女性たちとの出会いがうれしい旅となりっ☆





さてさて、まだまだ紹介しきれてない裏話がたっぷりありますが☆

本日の回はここまでといたしまして、読者プレゼントのご紹介っ☆


20171017.present9-3.jpg福ロウがチェジュ島から買ってきた「トルハルバンおじさん」☆

2体1セットのこのおじさんズを抽せんで1名様に☆

守り神でもあり、鼻を触ると男の子に恵まれるなんという
説もあるなど、いろいろご利益ありそなおじさんでっす☆

ハガキに、①住所 ②氏名 ③年齢 ④職業
⑤電話番号 ⑥ご意見・ご感想を書いて下記へ☆



〒030-0180  青森市第二問屋町3-1-89 東奥日報社広告局「福ロウ社会科見学」係☆

11月2日(木)必着、たくさんの皆さんのご応募、お待ちしてまっす☆

トルハルバンおじさんが気になってしょうがないって方は、おじさんだらけの
福ロウのインスタグラムってやつ@fukurou296もどうぞ☆
気がつけば9月、食欲の秋になっちゃってるってんで、今日のネタはこれっ☆

20170908.hirame9-1.jpg先週は社会科見学企画で、東通村を
訪問した話をご報告してたわけで☆

7月にデビュー、いま話題沸騰中の新・ご当地グルメ
「東通天然ヒラメ刺身重」も堪能できるツアーでして☆


男子スタッフの福ロウが、なぜジョシマル
2日間ツアーに同行できたかってことですが☆



そりゃもう、ジョシマルツアーの女性たちをおもてなしする
準備担当係として、早めに名乗りを上げといてたから☆


20170908.fukuhelp8-1.jpg東通村職員の小笠原格さんに、村の魅力を
余すとこなくご案内いただいたバスツアー☆

初日からちゃっかりジョシマル号に乗車☆

パネルを持ったり、ちょいちょいお手伝い☆


20170908.bbq7-1.jpg

村自慢の黒毛和種「東通牛」をバーベキューで
じゅじゅっと楽しんだ体験は、前回もご報告☆




初日から潜り込み同行できたことで、なんと宿泊先での
ジョシマル懇親フレンチディナーにも参加っ、ラッキー☆


20170908.kanpai8-1.jpg東通村にこだわった今回のツアーってんで、
乾杯は村特産のブルーベリージュースで☆

むつ市内の夜景を楽しめるホテルの
最上階レストランで、楽しく女子会




むつグランドホテルの料理長がジョシマル旅のために
特別に仕立ててくれた、地元食材も満載のコースを堪能したんでっす☆

20170908.dinner8-1.jpg

お魚のメインはなんと青森県型のパイっ☆

20170908.dinner9-2.jpg

続いて、お肉もボリューム満点っ☆

20170908.dinner9-3.jpg
ちょいちょい写ってる相棒は☆


昼間に立ち寄った「尻屋埼灯台」の売店から合流の・・☆

20170908.marue8-1.jpgベビー寒立馬「尻屋崎マルゑ」☆

灯台名が「尻屋埼灯台」で「埼」☆

マルゑの苗字の場合は、尻屋崎の地名から
とった「崎」の字と覚えていただきたい☆




さて、そんな旅の助っ人・尻屋崎マルゑと一緒に、ツアー2日目の朝は福ロウ☆

20170908.suketto8-1.jpg
大事役割がございますってんで、移動中☆

ジョシマルメンバーが午前中の
社会科見学に出かけた時間☆


福ロウは先回りして、午後の展開の仕込みっ☆



イベント担当のTさんに迎えに来てもらい、
クルマで向かった先はどっかというと☆


20170908.logrestaurant9-1.jpg東通村小田野沢地区にある
「ログレストラン南川」でっす☆

「東通天然ヒラメ刺身重」を提供してる
村内3店のうちの1つがここなんです☆




20170908.gouryu7-1.jpg
午前中の社会科見学を終えたら、ジョシマル
御一行が立ち寄る段取りとなっておりまして☆

裏方スタッフの福ロウは、午前のうちに
おもてなし準備班に合流ってわけで☆




20170908.jyunbi8-1.jpg
おややっ、すでに到着で店内の
装飾をしているお二人組がっ☆

今、テレビ取材でも引っ張りだこの?



「いらっしゃ~い!」

20170908.miyamotosan10-1.jpg
うわっと、エンガワー宮本さんっ☆


20170908.miyamotosan8-1.jpg
ヒラメ重デビュー以来、テレビではかねがね☆

エンターテイナーの村職員・エンガワーさん、
今日も朝早くから、あっりがとうございまっす☆


村のPR隊長のような頼れる兄貴的存在っ☆




ヒラメ重のお披露目ランチを展開する店内には、
東通村の特産品即売コーナーも設置され☆


20170908.juice8-1.jpg村特産のブルーベリー100%のジュース☆

前夜の懇親会で乾杯ドリンクで登場し
大好評だった、あの商品でっすね☆

ふむむ、マルゑは炭酸割りがオススメ、とな☆



20170908.soba8-1.jpg
「村産のそば粉100%の十割そばもおいしいよ」

うほ、タレ付きのセットでも売ってるとは☆

こりゃ絶対ゲット☆




20170908.bihuteki8-1.jpg
福ロウのイチ押し、高級黒毛和牛・東通牛の
ビフテキジャーキーも限定販売、これも買い☆

見かけたらいつも、即ゲットしちゃう希少品っ☆





20170908.sarami8-1.jpg
「サラミも人気だよ」

こりゃ、女性陣みんなに喜ばれるラインナップを
この日のために揃えていただきサンクスでっす☆




20170908.otedudai7-1.jpg
ランチの準備を手伝ってくれてたのが、
南川直樹オーナーシェフのお嬢さんっ☆

7月の夏休み中につき、お父さんとお母さんが
夫婦で切り盛りするお店をお手伝いとはエライっ☆




あっという間に、間もなく正午っ☆

20170908.uchiawase8-1.jpg
そろそろ腹ペコのジョシマル
皆さんが来店しますよってんで☆

シェフとエンガワーさん、最終打ち合わせ☆


20170908.ikigomi7-1.jpg
じゃ、隊長っ、例の旗持って意気込みを☆

あ、あっ、ちょっと
待ってくだっさい☆

目、つぶっちゃってるんでもう一度☆



20170908.ikigomi8-2.jpg
「村の美味しい食材をたっぷり詰め込んだ
自信作、東通天然ヒラメ刺身重をぜひ!」




よっしゃ、決まったってんで☆




20170908.toucyaku7-1.jpg
ジョシマルツアーの一行を乗せたバスが到着☆

いよいよお披露目ランチ、
本番スタートしまっす☆





20170908.kaihatsuhiwa9-1.jpg 美味しい食べ方と開発秘話も披露してくれた
エンガワー宮本さんに、みんな大注目っ☆

豪華豪華なヒラメづくしのコース料理を
堪能した、ジョシマルご一行でっした☆




こだわりの食材と美味しい食べ方のポイントは
>>ジョシマルブログに詳しく上がってるからして☆

っというわけで、笑顔笑顔のお披露目会を終えてホっ☆


最後は、ガイド&裏方でも奮闘してくれた小笠原さんも加わり☆

20170908.kinen9-1.jpg
尻屋崎マルゑも一緒に、変顔4ショットっ☆

そいえば、尻屋崎での小笠原さん、
こんなハプニング的シーンもっ☆





20170908.romance8-1.jpg
初日訪れた恋する灯台「尻屋埼灯台」でのひとこま☆

「向き合って、バランスを取りながら
二人の手でハートをつくるんです」


必死の小笠原さん・・☆

1億5千年前にできたっていう灯台付近のめちゃ硬い岩の上で、
カップルがこんな感じで愛を深めるべしっていう、くだりっ☆



20170908.romance10-2.jpg このシーンは狙って自薦、という
ジョシマル会員さん、ニヤリ☆

聖地のサンプル写真がでっきあがり☆

村のパンフにでも、ぜっひ☆

そんなこんなで、村の皆さんとワイワイ楽しく
過ごした、2日間の東通村のジョシマル旅☆



7月末訪問時点で、1千食突破の「東通天然ヒラメ刺身重」☆

20170908.toppa15-1.jpg
2千食、3千食と重ねて、これからも村の元気発信を☆

ヒラメ重のペア食事券が当たる読者プレゼントは>>前回のブログで☆


8月最終火曜、8/29は東奥小中学生新聞「週刊ジュニジュニ」で福ロウ社会科見学企画掲載☆

20170828.higashidorimura8-1.jpg今回は、青森県下北郡にある東通村を訪問っ☆

下北半島の北東部に位置する、
東西20㎞、南北36㎞の細長い村☆

北には津軽海峡、東に太平洋と、2つの海に
囲まれ、面積の大部分が山林・原野という村☆




実は福ロウ、7/30-31に開催された、ジョシマルのツアーに密着☆

20170828.ogasawarasan9-1.jpgツアー一行のおもてなしのために、いろいろと
準備してくれた東通村職員の小笠原格さん☆

「初めまして、どうぞよろしく!」

よろしくお願いしまっす☆



20170828.annai8-1.jpg
抽選で選ばれた14人のジョシマルの
会員さんらを乗せたバス車内では☆

2日間、小笠原さんがガイド役となって
村のあちこちを案内してくれたってわけ☆



まさかり形の「下北ジオパーク」の一つでもある「尻屋崎ジオサイト」☆

20170828.shiriyazakitodai9-1.jpg名物の「尻屋埼灯台」は高さ、約33m☆

「昨年点灯140周年を迎えた東北最古の洋式灯台で、
レンガ造りでは日本一の高さを誇る灯台なんです」


わかりやすい小笠原さんの説明に、一同感心☆



さてさて、特徴的な地質・地形を持っているとこを「ジオサイト」って呼んでるわけで☆


20170828.jio8-1.jpg
灯台近くの地形を案内してもらうと新たな発見も☆

「目の前のギザギザの岩は、ハワイなど暖かいエリアの
海底から長い時間をかけて移動してきたものです」




20170828.koisurutodai8-1.jpg
わわっ、地球の浪漫を感じさせる話、まさにジオでっす☆

日本ロマンス協会による「恋する灯台」プロジェクトで、
県内の灯台としては青森県内で唯一選ばれたそう☆


そんな、話題スポットでの
恒例の光景といえばっ☆



寒立馬の愛らしい姿☆

小笠原さんによると、放牧されているのはほとんどが雌☆

20170828.kandachime20-2.jpg
しかも、一頭一頭に名前がついてるんだそうです☆



20170828.winterkandachime8-1.jpg
そして、寒立馬プチ知識☆

1~3月の期間は、灯台エリアから少し離れた
越冬放牧地「アタカ」ってとこにいるんだそう☆




ということで、今回の旅では東通村独特の「ヤマセ」気候で
灯台の近くには出てきてくれてなかった寒立馬さんたち☆


20170828.uma8-1.jpg少し離れた牧草地で、何頭かを発見っ☆

「かわいいもんでしょ」

この旅で合流の相棒も
一緒に車窓から見学☆



尻屋埼灯台の売店で、最近話題のお土産「ベビー寒立馬」をゲットしていたわけで☆


20170828.babykandachime9-1.jpg
競馬に安産、金運アップなどのお守りとして、
遠方から来てまとめ買いする人もいるそうで☆

ジョシマルカラーのマフラーをつけた
ベビーを1頭チョイス、旅の相棒に☆




さてさて、ここからは、東通村のグルメを目いっぱい満喫した話☆

ツアー初日の7/30(日)は、村の夏恒例イベント「牧場まつり」の開催日☆


20170828.bbq9-1.jpg ツアー一行も東通牛のバーベキューを堪能っ☆

東通牛は、県内や全国の品評会などでも
高評価の黒毛和種のブランド牛でして☆

「お肉でカンパ~イ!」炭火焼きにテンションアップのご一行☆



東通牛は加工製品も人気☆

サラミやウインナーなど、こりゃビールにぴったりなわけで☆
20170828.uinna20-1.jpg
とはいえ、小中学生新聞ではそんなこと書けないわけで☆


しかしながらビールとの相性でいえば、こちらも要チェックでっす☆

20170828.behuteki9-1.jpg 福ロウは、見つけたら即買い絶必の
「東通牛のビフテキジャーキー」っ☆

東通牛の脂の旨みをジュワジュワっと
味わえちゃう絶品ジャーキーでっす☆




20170828.resthouse7-1.jpg
これら東通牛の加工品類は、村内にある
野牛川レストハウスで購入できまっす☆

毎月9の付く日は、要チェックでして
生のお肉が販売される日なんです☆




他にもたっくさんある、レストハウス野牛川の人気商品をご紹介☆

20170828.soba9-1.jpgこちら、東通産100%のそば粉でつくった十割そば☆

厳しい自然が育んだ東通産のそばを、
乾麺でいただけちゃうという優れもの☆




20170828.jam8-1.jpg
特産のブルーベリーは、ジャムやジュースも好評っ☆

ジャムはツブツブを生かした製法☆

甘さ控えめがグッド☆


そして、野牛川レストハウスの夏の人気商品がコチラっ☆

20170828.ice8-1.jpg東通村名物、ブルーベリーソフト☆

バーベキューをあんなに楽しんだ後でも
もっちろん、スイーツは別腹ってなわけで☆


福ロウもちゃっかりいただきまして☆



「レストハウスで見つけたら、こちらも即買い必ですよ!」
と小笠原さんがこっそり教えてくれたのがこれっ☆


20170828.uni8-1.jpg
村特産、尻屋漁協の濃厚「うにソース」☆

この「うにソース」をつかった、クリームパスタや「うに貝焼」
など、旨ウマなレシピをオススメしてるのが、こちらの方っ☆






20170828.yamayasan8-1.jpg
牧場まつりのバーベキュー会場で会った、
東通村商工会の山谷大貴さんでっす☆

村きっての正真正銘、お料理男子っ☆




地域応援に若い男性陣が頑張る東通村で、もう一つの銘品に出合った福ロウ☆

20170828.mikunisan8-1.jpg村内のみくに酒店の若旦那、三國巧さんっ☆

「村内限定販売の日本酒『祈水』をよろしく!」

東通産米と1億5千万年前のジュラ紀の
地層から湧き出る水で造ってるお酒っ☆




村内限定と聞いちゃ、ジョシマルの皆さんも行列で購入ってんで若旦那大忙しっ☆

20170828.kaimono8-1.jpg
ツアー一行の突然に来店決定に、牧場まつりから
急いでお店に戻ってきてくれた若旦那・タクさん☆

突然の来店ご対応、ありがとでっした☆




さて、こちらもツアーでの立寄り先、観光摘み取り福祉農園「あべらべりー苑」畑中夫妻☆


20170828.hatanakahusai8-1.jpgご主人の威義さんが定年退職後に、無農薬の
ブルーベリー農園をイチから立ち上げたそう☆

代表は奥さんの智子さん、仲良し夫婦でっす☆

「家族で一日遊べる観光農園へぜひお越しください!」



20170828.tumitori7-1.jpg
ツアー一行も、収穫のピークを迎えた
真夏のブルーベリー狩りを体験っ☆

特製のジャムや珍しい大粒品種の
ブルーベリーなど、即売も大盛況☆




さてさて、ここまで東通村のいろんな旨いものを紹介してきたわけでっすが☆

天候の影響で、予定していた「猿ヶ森砂丘ジオサイト」見学は今回は断念っ☆


20170828.ikisakihenkou8-1.jpg そこへ、小笠原さんへ一本の電話がっ☆

特大サイズのヒラメが水揚げされたという情報を ゲットで、村内の尻労漁港へ行き先変更~っ☆

「尻労」と書いて、「しつかり」と読みまっす☆



20170828.hirame8-1.jpg
「尻労漁協」で働く、對馬幸信さんが
まずは通常サイズを見せてくださり☆

うんうん、それでも十分、生きがイイ☆




20170828.bighirame9-1.jpg
続いて飛び出したのが、驚きのこのサイズ☆

特大ヒラメに一同びっくりっ☆

「うわ~、重たそう!!」




そして、ヒラメといえば、東通村で話題沸騰中なのが「東通天然ヒラメ刺身重」

20170828.hiranesasimijyu8-1.jpg
7月1日にデビューしたばかりの、
新・OMOTENASHIご当地グルメ☆


村の食材を味わい尽くせる、
贅沢なコース料理なんです☆





県内で2番目の漁獲量を誇るヒラメを、刺身や鍋物ほか、地元産米「ほっかりん」と
コラボさせた三段重など、さまざまなスタイルで楽しめるっていう気合いの入ったコース☆

20170828.hiramesashimijyu25-1.jpg
見てください、この贅沢なラインナップ☆



20170828.shiriyazakimarue12-1.jpg
「東通牛やタコに昆布、ブルーベリーなど
村産の食材もふんだんに採用してます!」


ややっ、ベビー寒立馬の『尻屋崎マルゑ』、
さっすが詳しいねぇ、地元東通村のこと☆





ジョシマルツアー最終日に行われたのが、この「東通天然ヒラメ刺身重」のお披露目ランチ☆


20170828.kaisetsu8-1.jpg
食べる順番や食べ方にもこだわりが詰まったコース
だから、解説を聞きながら食せば美味しさ倍増っ☆

1年がかりでメニューづくりに取り組んできた
という、開発秘話にも興味津々の女性たち☆


熱心にPRしている男性はもしや?



20170828.miyamotosan9-1.jpg最近テレビでよく見る、エンガワー宮本こと宮本憲明さんっ☆

東通ヒラメ料理推進協議会の事務局長さんでして☆

八面六臂の働きでヒラメ重PRに奔走する
「エンガワー宮本さん」の正体は、なんと☆

小笠原さんと同じ、村の職員さんなのでしたっ☆




参加者大絶賛のヒラメ重、1回に十数人分を朝から仕込んで提供してくれたのがこちらっ☆


20170828.minamikawahusai8-1.jpg
「ログレストラン南川」を夫婦で切り盛りしている
東通ヒラメ料理推進協議会の南川直樹会長っ☆

大仕事を終え、ホッと笑顔の南川シェフ☆

「東通村の美味が満載です!ぜひ食べに来てくださいね」



新・ご当地グルメとしては県内で5番目の登場となった「東通天然ヒラメ刺身重」

20170828.toppa8-1.jpgデビューからわずか3週間で
販売1千食を突破したそう☆

ジョシマル一行も大満足の
ヒラメ重満喫タイムでした☆





村内3か所の飲食店で楽しめる「東通天然ヒラメ刺身重」

20170828.yoyaku25-1.jpg
提供数に限りがあるため、来店前にはぜひご予約くだっさい☆



食欲の秋&行楽の秋到来っ☆
秋は家族みんなで東通村へどうぞ☆

20170828.marue20-1.jpg


20170828.present9-1.jpgそして、東通村からうれしいプレゼント☆

「東通天然ヒラメ刺身重」
ペアお食事券を3組様にっ☆

ハガキに、①住所 ②氏名 ③年齢 ④職業
⑤電話番号 ⑥ご意見・ご感想を書いて下記へ☆



〒030-0180  青森市第二問屋町3-1-89 東奥日報社広告局「福ロウ社会科見学」係☆

9月21日(木)必着、たくさんの皆さんのご応募、お待ちしてまっす☆

本日、7/11(火)となりまして、火曜夕刊といえば東奥小中学生新聞「週刊ジュニジュニ」

今月は、異例の第2火曜に福ロウ社会科見学掲載っ☆

20170711.moterschool9-1.JPG今回の訪問は青森市妙見にある
「青森モータースクール」さんっ☆

自動車教習所には初潜入でっす☆

モータースクールって県内各地にあるよなイメージっ☆


弘前・青森・八戸・浪岡モータースクールは、弘前市に本社がある
㈱ムジコ・クリエイトが運営している自動車教習所なんでっす☆


20170711.moterschool8-1.JPG
「青森モータースクール」の構内には、
普通車の教習車がずらり50台以上も☆

教習指導員の資格を持つ約40人のアドバイザーが
皆さんの運転免許取得を応援してくれるんでっす☆



今回特別に許可をいただけて、一般の教習生の
教習時間前に、構内の教習コースを見学することができ☆


20170711.oogata8-1.JPG
普通免許以外にも、さまざまな免許取得のための
教習に対応してるという「青森モータースクール」

中型や今年新設された、準中型免許☆



20170711.oogata8-2.JPG
さらには、ほらほら、こちらっ☆

ブルドーザー等の特殊な車輌を公道で運転するために
必要な「大型特殊免許」の教習なんかもやってるそう☆




20170711.oogata9-1.JPG働くクルマ、かっこいい~☆

普通免許すら持っちゃいない
福ロウとしては、夢のまた夢☆


おっ、そろそろ教習時間が始まりまっすな☆




女性アドバイザーの柏崎恵美先生、鹿内早紀先生、
中嶋真優先生が出迎えてくれました☆

「初めまして、よろしくね!」

20170711.adviser12-1.JPG
青森モータースクールのこと、いろいろ教えてくだっさいな☆

まずは、鹿内先生に普通免許の取得についてうかがいまっす☆

20170711.shikanaisan8-1.JPG
普通自動車を運転できる「普通免許」は、
何歳から取得できるものなんでっしょか?

「18歳以上からです!」




では、柏崎先生、卒業までに受ける教習時間はどのくらいですか?

20170711.kashiwazakisan8-1.JPG「学科教習で26時限、技能教習で
34時限(AT車限定は31時限)ですよ!」


卒業した時点で免許が取得できる、ということで?

「いいえ。まずは教習所で卒業試験に合格することが第一歩」

ふえっ、まだあるんでっすね?


「その後に運転免許試験場で学科試験と適性試験(視力検査等)を
受けて合格することで初めて、普通免許が取得できるんです」


20170711.nakajimasan8-1.JPG
なんか、長い道のりな気がしますが、中嶋先生、
卒業するまでの期間はだいたいどのくらいですか?

「早い方で3週間ほど。教習期限の9か月を
フルに利用して卒業する方もいますよ!」




モータースクールで卒業までにかかる費用は、
標準パックで約30万程度(税込)になるそう☆

20170711.school12-1.JPG
そんな免許取得費用を積み立てて、
お得な特典がもらえる制度もあるらしく☆


「入校特典つきの積み立て制度『パスポートクラブ』がオススメ!」

20170711.passportclub9-1.JPGうわわっ、モータースクールの
人気キャラ「ニャモタン」じゃない☆

「8歳から毎月1,893円を10年間積み立てると、
18歳での入校時に22,840円分の特典が!」


うわっ、これはチビッコのうちから親御さんが積み立てて
あげると、免許が必要な社会人になるときラクでっすね☆





20170711.adviser9-2.JPG
「モータースクールは、アフターケアも万全です!」

卒業後でも学科試験合格に向けた
「補習」を行ってくれたり、だとか☆

雪道や車庫入れなどに自信のない「ペーパードライバー」にも
個別相談に乗ったうえで、アドバイザーが指導してくれるとは☆



実は福ロウが出没したこの日、青森モータースクール
東奥日報の女性倶楽部ジョシマルとのコラボイベントが開催され☆


20170711.joshimaru9-1.JPGこのピンク色の教習車が本日の主役☆

青森モータースクールで人気なのが☆

卒業までの技能講習をすべて女性アドバイザーが、
この女性専用教習車で行ってくれるというプラン☆



女性の先生から学べるので、運転に不安のある人にも好評だそう☆


今回は、このカワイイ女性専用教習車を体感してもらおうってんで企画されたイベント☆

20170711.joseisenyou9-1.JPG
「女性アドバイザーと一緒に、専用車でドライブへ
出かける、ジョシマルならではの企画ですよ」


9名の女性たちが3台の車に分かれて、
3人の先生たちと一緒にドライブ体験☆




まずはウォーミングアップってんで、
教習所内のコースをそれぞれ2週くらいずつ☆

20170711.kyousyuu12-1.JPG
もともと免許を持っている参加女性たち、とはいえ
慣れないS字カーブやクランクに苦戦する場面も☆


専用車に慣れた後は、いよいよ公道を走ってドライブへGOっ☆


20170711.lunch9-1.JPGドライブの目的地、青森市油川のイタリアン
「アデッソ」でランチタイムを楽しむご一行☆

それぞれの班に3人の先生も加わり、「教習所の先生って
どうやったらなれるの?」なんていう、裏話トークも弾み☆


女性同士、和気あいあい☆


20170711.mutsumigama9-1.JPG
食後は、同地区にある「むつみ窯」で陶芸体験☆

ここでも、先生たちも一緒になって、それぞれ
お皿や表札などお好みの形にチャレンジし☆




20170711.kaiinsan8-1.JPGおっ、慣れた手つきのジョシマル会員さん☆

いい感じにボウルになってますが☆

皿の予定がボウルになるもまた良しってんで、とにかく
女子会ムード全開で、体験タイムはにぎやかに過ぎ☆



そんなこんなでそろそろ、また女性専用教習車に乗って、青森モータースクールに戻る時間☆


福ロウは先回りして、教習所構内で待ちまっす☆


20170711.nyamotanmati7-1.JPG
あれれれれっ、福ロウより先に
みんなの帰りを待ってるのは?

もしや、もしやもしや☆



20170711.nyamotan9-1.JPG
うぉっと、リアル「ニャモタン」登場っ☆

みんなの帰りを待ち、お出迎えしてくれちゃう
わけでっすね、こりゃ喜ばれちゃいまっすよ☆


一緒に、次なる展開を待ちまっしょか☆





20170711.fukunyamotanmati8-1.JPG
お~っと、いよいよみんなの乗った
女性専用教習車が帰ってきました☆

ドライブ体験後は、ハンドマッサージ体験や、3人の
先生が考えてくれた、交通安全クイズコーナーも☆




20170711.syuugou9-1.JPG
すっかり盛り上がり、イベント最後は
ニャモタンと一緒に、記念撮影~っ☆

安全運転の大切さを、みんなで
楽しく学んだ貴重な1日でっした☆





イベントで大きな話題だったのが、ニャモタンの左手☆

20170711.heart9-1.JPG
小指の肉球がなんと、ハート形になっているそう☆

さわれば幸せになれるかもってんで☆


20170711.touch8-1.JPG
誰よりも長くタ~ッチ☆

県内各地のイベントに参加し、チビッコらにも
大人気のニャモタンにあやからせてください☆






20170711.goods8-1.JPG
かわいいネコのキャラクター「ニャモタン」は、なんと
モータースクールの社員さんがデザインしたそうっ☆

猫ブーム先取りのスゴイ、いいセンスっ☆

青森モータースクールの校内至るとこに、
お手製のニャモタングッズもありまっして☆




20170711.goods8-2.JPG
入ってすぐのこちらにも☆

右の女の子は「ニャモリン」か☆

福ロウんとこの腹違い的なピンクのあいつとは
大違いの、おしとやかな感じのカワイイ子☆



20170711.goods8-3.JPG教習コース内の木も、これってもしや?

ニャモタンカット、じゃないでっしょか☆

社員さんがニャモタンスタイルに
カットしたんだそう、こりゃ器用っ☆


20170711.goods8-4.JPG
待合スペースなどにも、さりげなく
手づくりのニャモタングッズがっ☆

ニャモタンは、教習生に社内スタッフと
みんなから愛されてるってわけでっす☆



待合スペースといえば、このジョシマルイベントでも
利用させていただいた、女性専用スペース☆


20170711.joseispace8-1.JPG 教習や試験を待つ時間を、ゆったりと
過ごせるための女性専用空間でして☆

免許を取りたいけど不安という女性でも
リラックスして教習所通いを楽しんで☆




20170711.kosodate9-1.JPG
なんと、子育て中のママにもうれしい
「託児施設」も完備してるそう☆

保育士の資格を持つスタッフが子どもを預かって
くれるから、安心して教習を受けられるんでっす☆


気軽に通えるうれしいサービスも充実のうれしい教習所☆

20170711.bus9-1.JPG青森市内をくまなく巡る
複数ルートの無料送迎バス☆

土日も営業してるのもイイネっ☆




20170711.calendar8-1.JPG
入校から卒業予定まで一括して予約がとれちゃう
「完全予約システム」は忙しい現代人にぴったり☆

計画的に教習を受けられるという、
安心・納得のシステムは満足度大☆



20170711.adviser8-2.JPG
担当する先生を選ぶことができる、
「アドバイザー指名制度」も好評☆

自分に合った先生に習えば、
頑張れちゃうってわけ☆




さてさて、青森モータースクールでは、夏休み直前のキャンペーンやってます☆

7/20(木)まで、大学生と専門生が対象☆

20170711.yoyaku20-1.JPG
集中して通えるよう、スケジュールをあらかじめ仮予約できる便利なプラン☆

詳しくは、青森モータースクール(電話0120-49-1060)へ☆



そしてそして、青森モータースクールからうれしい読者プレゼントも☆

20170711.present12-3.JPGなんと、非売品のニャモタングッズ☆

クリアファイルとハンドタオルに
ストラップまでついた3点セット☆

ハガキに、①住所 ②氏名 ③年齢 ④職業
⑤電話番号 ⑥ご意見・ご感想を書いて下記へ☆



〒030-0180  青森市第二問屋町3-1-89 東奥日報社広告局「福ロウ社会科見学」係☆

7月21日(金)必着、たくさんの皆さんのご応募、お待ちしてまっす☆

5月の最終火曜は、恒例の東奥小中学生新聞「週刊ジュニジュニ」福ロウ社会科見学掲載☆

今号は、こちらに出没した日の話を紹介してたわけで☆

20170530.hirosakikatadaten9-1.jpg青森トヨペット(本社青森市)の弘前堅田店☆

今年3月にリニューアルオープンした
ばかりの、ピッカピカ新しい店舗っ☆


ん?後ろのドデカイ塔が気になる?



20170530.tower8-1.jpg
そうなんでっす、高さ31メートルのタワーパーキングが
今は、弘前市堅田界隈の新しいランドマークにっ☆

点検で預かるお客様のクルマや納車待ちの
成約車を、なんと計34台も収容できるそう☆


こりゃ、いよいよショールーム内も
気になるってんで、早速お店へ☆




20170530.oyamagitencyo8-1.jpg青森トヨペット弘前堅田店の大栁浩店長でっす☆

「初めまして、よろしくね!」

よろしくお願いしまっす☆

早速、店内グルグルさせていただきまっす☆



20170530.tennai8-1.jpg
自然の光がたっぷり入る、明るく
とっても開放的なショールーム☆

高級感ある、落ち着いた雰囲気がグッド☆




20170530.shodan8-1.jpg商談・待合スペースも広々で、
家族での来店も多いそう☆

洗車や整備の待ち時間にも、ドリンクを無料で
いただけるからカフェのように寛げちゃうわけ☆




20170530.kids7-1.jpg

通しに面した、ガラス張りの広々とした
スペースは、キッズコーナーでっす☆




20170530.playroom8-1.jpg福ロウにも負けないほどの、鮮やかな
このブルーの感じ、気になりますでしょ☆

柔らかい大型ブロックを組み立てて遊ぶ
「ボーネルンド」という人気の玩具でっす☆




ファミリーで来店しても、チビッコが安心して遊べるスペース有りってのはうっれしいでっすね☆


20170530.playroom9-1.jpg
キッズ向けのスペースを利用して、弘前堅田店では
「ベネッセこども英語教室」も実施してるんでっす☆

4歳~小学6年生までが対象で、平日の
午後に1時間ほどのレッスンなんだとか☆


無料体験もあるそうで、オープンスペースだから、
ママも安心してレッスンの様子を見守れちゃう☆




青森トヨペット弘前堅田店では、他にも魅力的なチビッコ向けイベントも行われてるそうで☆

20170530.kids8-1.jpgこちら、4月に開催の「キッズエンジニア教室」☆

オリジナルのつなぎを着て、スタッフからクルマの
整備に関する知識を学ぶ、リアルなお仕事体験☆


いいね、いいね☆


チビッコといえば、ファミリーで来店して家族で楽しめるゾーンが、こちらにも☆


20170530.cap9-1.jpg
ペットボトルのふたで作る、エコキャップアート☆

弘前の風景が描かれたオリジナルの看板に、
色を塗ったキャップをはりつけていきます☆




20170530.posca8-1.jpg
例えばこのように、ピンクの
油性マジックで色をつけて☆

綺麗に塗ったあとは、こいつを☆




20170530.art8-1.jpg
ヨヨイっと、ボンドで貼り貼り、と☆

えっと、この口の持ち主はと言いますと☆

青森トヨペットさんのキャラクター「とよぴ」っ☆



20170530.toyopi7-1.jpgこの日、大サービスで本人登場っ☆

ささっ、とよぴさん!

どうぞ~☆



じゃ~んっと!
本人登場、しかもつなぎ版とよぴっ☆

20170530.toyopi12-1.jpg
県内各地の青森トヨペット店舗やイベントに引っ張りだこだそうで☆



20170530.toyopi8-2.jpgふむむっ、今日は何?

東奥日報社の女性倶楽部「ジョシマル」のイベントに
合わせて、弘前堅田店に特別出没してくれたと?

こりゃ、人気をもっていかれそな予感☆




そんな、とよぴがサプライズ登場したのが、4/27(木)に開催されましたジョシマルイベント☆


20170530.phv9-1.jpgまずは、話題のトヨタ車「プリウスPHV」の
ドライブ体験に出かけた参加者たち☆

石原さとみちゃんがCMしてる、いま話題の
家庭で充電できるプラグインハイブリッド車☆


いいないいな、かっこいいな☆



20170530.car7-1.jpg
免許の無い福ロウは、店舗でお留守番☆

店内に展示された「C-HR」をエア運転、
こりゃまたカッチョイイ男前なクルマ☆




帰ってきた皆さんが次に体験したのが、こちらっ☆

20170530.joshimaru9-2.jpg
ジョシマルイベントでも初、「アイシングクッキーづくり」のレッスン☆

普段の週末もフラワーアレンジメントなどの女性向けの
各種体験イベントが行われてる店内で、ワクワクのレッスン☆


20170530.kansei12-1.jpg
弘前市で教室を開いている
石戸谷雅子さんを講師に☆

この日、満開となった弘前の街に
ぴったりの桜柄クッキーが完成っ☆




20170530.cookie8-1.jpg
なんと、石戸谷先生が特製の「とよぴクッキー」を
作ってくれ、全員にプレゼントされたんでっす☆

とよぴから、一人一人に贈呈され☆





20170530.toyopitaiki8-1.jpgそれでとよぴは待機してくれてたんでっすね☆

盛り上げ、ありがとでっした☆

とよぴが着用の緑と白、青森トヨペットさんの
つなぎを忠実に再現しちゃってますよね☆




お客様の応対を終えたサービスエンジニアさんをキャ~ッチ!


20170530.mikuniyasan8-1.jpg
確かに、おんなじ柄のつなぎでっすね☆

三國谷諭さんは、今年の4月に
三戸店から異動してきたそう☆


「新店舗は常連のお客様にも好評でうれしいです!」



20170530.seibi8-2.jpg無料のドリンクをいただきながら
寛げちゃう、さっきの待合スペース☆

カウンター席からガラス越しにのぞける
整備工場で三國谷さんも活躍してるわけ☆





20170530.seibi8-1.jpg
工場内でサービスエンジニアスタッフが
きびきび動いてる様子がよく見えまっす☆

愛車を点検してくれる様子も見られるとなれば、
ドリンクをいただきながら飽きずに待てますね☆




20170530.chirashi9-1.jpg
オープニング記念チラシに、新加入の
三國谷さんもしっかり写ってました☆

営業やサービスエンジニアなど、計26名の
スタッフさんが働いている弘前堅田店っ☆




おっ、フロアスタッフの女性お二人にもご挨拶しとかねば☆


20170530.syuzai8-1.jpg
むむっ、東奥日報記者の取材中か☆

「洗車や点検、車内清掃など、女性の皆さんにも
ぜひお気軽にご来店いただきたいです!」


次は、福ロウも突撃インタビューさせてくだっさい☆



ようやく福ロウの取材タイムっ☆

20170530.fukusyuzai9-1.jpg笑顔が素敵な木村瑞菜さん☆

「とよぴのタンクください!」

なんぞと気前良いこと言いたいとこですが、
まずは福ロウは、免許取得が先でして☆




20170530.shibayasan8-1.jpg
こども英語教室のレッスンのスタッフも
していらっしゃるという、柴谷華子さん☆

「少人数制で歌やゲームなど、楽しんで学べる
レッスンなんですよ。無料体験もぜひお気軽に」




福ロウが苦手な語学も、柔らかアタマのチビッコたちなら、
歌って踊りながらすぐに身につけちゃいそうでっすね☆


20170530.shibayasan8-2.jpgじゃ、柴谷さん、最後に例のあれで締めますか☆

アイ・ハブ・ア・タンクっ☆

こりゃまたお忙しいとこ
ありがと~でっした☆




さてさて店舗の外に出て、弘前堅田店の目玉の一つのこちらも見せていただき☆

20170530.koginaqua8-1.jpg
「津軽こぎん刺し」模様のアクア☆

他にも「桜」「津軽塗」「弘前の洋館」など、弘前を
イメージした全4台のアクアは、試乗もできるそう☆




20170530.sakuraaqua8-1.jpg
桜バージョンのアクアの後ろにも
かわいいとよぴがいるじゃない☆

愛車の後部に貼るステッカーってことは、とよぴが市内を
グルグルすれば、「青森トヨペット」の車と一目瞭然っ☆




隅々くまなく見学させていただいた、青森トヨペット弘前堅田店☆

20170530.oyamagitencyo9-2.jpg大勢のスタッフを束ねる大柳店長に、
最後に改めて見学の御礼でっす☆

「コーヒーの無料テイクアウトサービスも
行ってますので、お気軽にご来店くださいね」





至れり尽くせりのアットホームな青森トヨペットでは、
今度の週末、6/3(土)・4(日)に「プレ大創業祭」を全店で開催っ☆

20170530.englishtoast9-1.jpg
来店特典で、このプレミアムな非売品を進呈っ☆

青森トヨペットオリジナル、工藤パンと
コラボした、あの「イギリストースト」☆

ハチの妖精、とよぴをイメージしたはちみつマーガリン味☆



お一人様につき1つプレゼントするほか、豪華賞品が当たる「スペシャルとよぴくじ」も配布☆

とよぴくじは、6/30(金)までのご来店で「1枚」進呈中っ☆

20170530.toyopikuji20-1.jpg
1等はなんと、10万円分のQUOカード! 6/10(土)と7/8(土)の2回に分け、
店舗ショールームや青森トヨペットのホームページで当選発表っ☆

「プレ大創業祭」は、試乗者無料貸出企画などの話題も盛りだくさん☆

お近くの青森トヨペットのお店にぜひご家族みんなで☆



20170530.present9-1.jpg青森トヨペットから、読者プレゼントも☆

「とよぴ」のオリジナルハンカチタオルを5名様に☆

ハガキに、①住所 ②氏名 ③年齢 ④職業
⑤電話番号 ⑥ご意見・ご感想を書いて下記へ☆



〒030-0180  青森市第二問屋町3-1-89 東奥日報社広告局「福ロウ社会科見学」係☆

6月22日(木)必着、たくさんの皆さんのご応募、お待ちしてまっす☆

3/28付の東奥小中学生新聞「週刊ジュニジュニ」福ロウ社会科見学掲載☆

20170328.jeju9-1.jpg3月3日~5日の3日間、済州島から3人の
女性たちが青森県に来てくれたんです☆

青森県と姉妹提携協定を結ぶ済州特別自治道(済州島)は
年間1千万人の観光客が訪れるという世界的なリゾート地☆


そんな温暖な済州島から、まだ雪残る
青森県にやってきてくれたのは、この3名☆



20170328.kosan8-1.jpg
実家は済州島のミカン農家、コ・クィヘさん☆

ネット活用で販路拡大を手伝っているというしっかり者☆

世界各地を旅してきたブロガーの
コさんも、青森県は初めてだそう☆



20170328.kansan8-1.jpgこちらも済州島の人気ブロガー、
笑顔がキュートなカン・ジヒさん☆

昨年の秋に、夫婦で済州に
移住したばかりの新婚さん☆




このお二人が、3月3日(金)から5日(日)の行程で、津軽地方を
中心とした青森県内を巡り、青森の魅力を発信してくれるってわけ☆



20170328.chesan8-1.jpgこちらは、済州島の有力新聞
「漢拏(ハンラ)日報」のチェ・ヘウォンさん☆

ワタクシ、青森の新聞社「東奥日報社」の
営業マン・福ロウでっす、よろしくでっす☆




20170328.sinbunkisya7-1.jpg
3日間、一緒に青森の旅を楽しみながら、
その様子を取材してくれる女性記者さん☆





済州島から仁川を経由し、青森空港直行便で
来県した3人がまず訪れたのがココっ☆


20170328.tachinebutanoyakata8-1.jpg
五所川原市の「立佞武多の館」でっす☆



20170328.tachinebuta11-1.JPG高さが23メートルもあるという、
立佞武多の迫力に驚いた様子☆


毎年、8/4~8/8に行われる祭りの賑わいも
大型スクリーンで体感できちゃうミュージアム☆

祭り当日は建物の壁が全開し、実際に展示されてる3台の
「立佞武多」が町に繰り出すって聞いた3人はさらにびっくり☆





20170328.tachinebuta11-2.JPG
そんな3人には、祭りに欠かせない、
このアイテムづくりを体験いただきました☆




20170328.kingyo2shot8-1.JPG
「金魚ねぷた」の色付け体験でっす☆

館内にある工房スペースで、
1,200円で体験できまっす☆



20170328.kingyosakusei9-1.JPG
定番の色は「赤」ですが、好きな色を選んで
自由な発想で楽しめちゃうのがうれしいとこ☆

青色の金魚ねぷたも、意外と新鮮っ☆




20170328.fukutaiken7-1.jpg金魚ねぷたの目玉、
どっかで見たような形?

福ロウの目に、似てるっちゃ似てる、道理で
前から親近感あるよな気がしたんでっす☆





ワイワイ、楽しく作業して完成でっす☆

20170328.kingyokansei15-1.JPG
それぞれ個性的なオリジナル金魚ねぷた☆

箱付きでお持ち帰りOK、旅の記念に☆


館内見学や、金魚ねぷた制作体験の様子は
>>東奥日報の「YouTube」ページにも☆ (ハングルの解説付き)


20170328.ishikawasan8-1.JPG「立佞武多の館」のスタッフで、見学の案内や
制作指導をしてくれた石川マミ子さん☆

とびっきりの笑顔満開、明るく
楽しくおもてなししてくれました☆





20170328.grandmersankaiso9-1.JPG
お宿は、日本海に面した鰺ヶ沢町にある
「ホテルグランメール山海荘」でっす☆

海の幸満載の夕食と
自慢の温泉を堪能っ☆





20170328.okamisan9-1.JPGなんと、台湾のご出身という、若おかみの
杉澤知恵さんも流暢な日本語でおもてなし☆

舟盛りで登場、新鮮なやりいかの
お刺身と一緒に記念撮影パチリ☆





鮮度抜群のアワビは、踊り焼きにして地元・鰺ヶ沢の地酒とともに☆

20170328.awabi9-2.JPG

食後は、お宿からさらに粋な計らいも☆

毎晩20:30からホテルエントランスで実施の人気アトラクション☆

20170328.syamisen9-1.JPG津軽地方の伝統楽器「津軽三味線」の
生演奏を、この日は特別に個室で披露っ☆

コさんとカンさんは、
三味線にトライっ☆




笑顔が素敵な若おかみさんのおもてなしと、ブロガー二人の
津軽三味線初体験の様子も、>>東奥日報の「YouTube」ページで☆




たくさん食べて、ゆったり温泉も楽しんだ翌朝はこちらっ☆

20170328.wasaotdubaki9-1.JPG鰺ヶ沢町の人気犬「わさお」とご対面でっす☆

飼い主の菊谷節子さんと、わさおの
お嫁さんの「つばき」も一緒でっす☆

菊谷さんは、捨て犬だったわさおを拾い、愛情を
たっぷり注いで育ててきた、わさおの「お母さん」☆


お嫁さんの「つばき」は2014年から同居☆



当日訪問の裏側は、不細工だけどカワイイ=「ぶさかわ犬」として人気の
わさおの日常を綴った、Web東奥内の>>「わさお通信 今日のしっぽ」に☆


20170328.wasaobestshot9-1.JPG
地元のアイドル「わさお」は撮影も慣れたもの☆

コさん、カンさん、それぞれが狙った
ベストショットがお二人のブログに☆

>>コさんのブログ
>>カンさんのブログ


もちろん、動くわさおを見たいって方、あります!>>東奥日報の「YouTube」ページ


翌日はまた五所川原市に移動し、「津軽金山焼」を訪問☆

20170328.kanayamayaki9-1.JPG金山と呼ばれるこの地域で
とれる粘土を使った焼き物☆

釉薬を使わず焼き締める独特の風合いが
人気で、和食にも洋食にも合う器ばかり☆





地元のアカマツを燃料に使っているという「登り窯」を見学した後は☆

20170328.noborigama9-1.JPG


20170328.tougeitaiken9-1.JPG実際に体験しちゃいまっす☆

電動ろくろを使った本格的な陶芸に挑戦☆

事前予約でこういった体験も
できちゃうところなんでっす☆



20170328.norosan8-1.jpg
3人に陶芸指導をしてくれた
陶芸家の野呂理紗子さん☆

あっりがとうございまっした☆




雪降る丘の上にある工房や、3人の悪戦苦闘の陶芸体験シーンも
>>東奥日報の「YouTube」ページでのぞけちゃいまっす☆



2日目の午後は、青森の冬ならではのアクティブな体験も☆

世界自然遺産・白神山地で、スノーシューで雪上散歩☆

20170328.snowwalk15-1.JPG
ベテランガイドの土岐司さんの案内で楽しみましたっ☆


20170328.snowlunch8-1.JPG雪の上で作ってくれた具だくさんラーメンに
おにぎりや手作りスイーツでのおもてなし☆

大自然の中で、冬ならではの遊びをたっぷり体験☆

雪原に大の字に寝転ぶブロガーのコさん&カンさんの
様子とともに>>東奥日報の「YouTube」ページに☆




たっぷり遊んだ後は、日本一のりんごの産地「弘前市」へ移動☆

20170328.cidre9-1.JPG弘前市りんご公園の中にある
「弘前シードル工房kimori」を訪問っ☆

まだ雪残るりんご畑に囲まれた工房で、
りんごのお酒「シードル」で乾杯でっす☆





りんごづくりに情熱を注ぐ地元の農家の力を結集して、誕生させたご当地シードル☆

20170328.narasan8-1.JPG
工房スタッフの奈良卓馬さんも、
りんご農家のお一人なのだそう☆

秋に美味しいりんごを収穫するための努力や、
農家の1年について詳しく解説してくれました☆




穏やかな春のような日差しが降り注ぐ
工房での乾杯シーンは、まるでCMのよう☆

20170328.cm15-1.JPG
福ロウもちょぴっと映り込んじゃった
>>東奥日報の「YouTube」ページもチェック☆



さてさて、2日目の夜は、いよいよお楽しみのジョシマルイベントがありまして☆

ジョシマルとは、福ロウの勤める青森県の新聞社「東奥日報社」の女性倶楽部組織☆

活発な女性たちが登録&活動している、元気な会員組織でっす☆


20170328.chikurinbou12-1.jpg
福ロウも会場をのぞき込むと、うわわっ、
通訳さんも全員女性ばかりっ☆


20170328.dinner9-1.JPG済州島からやってきた3人の女性たちと、
青森の食材満載の"美食"を囲んで交流会☆

女性同士、にぎやかに楽しく懇親っ☆





20170328.konshinai15-1.jpg
ハングル講座や、青森と済州島のクイズで盛り上がった
懇親会の様子も>>東奥日報の「YouTube」ページに☆



青森滞在最後の夜を、元気いっぱいの"青森女子"たちと過ごした3人☆

翌朝は、青森市内の古川市場「のっけ丼」で朝食を☆

20170328.nokkedon9-1.JPG海に囲まれた青森県は新鮮な魚介類が豊富☆

市場で体験するご当地ならではの朝ごはん☆

食券を購入し、どんぶりご飯と引き換えてから、
各店好きな具を選んでのっけていきます☆



動画で見れば一目瞭然ってんで>>東奥日報の「YouTube」ページでどうぞ☆


20170328.nokkedonkansei11-1.JPG
さあさあ、お二人は、どんな
オリジナル丼をつくりましたか?

うわわっ、脂ののったトロや青森名産の
活ホタテなど、豪華豪華で美味しそっ☆





朝の市場の活気を体感しながら、女子3人で朝食を☆

20170328.morningnokkedon15-1.JPG

20170328.fukusisyoku7-1.JPG
「一口、どうぞ(笑)」

福ロウはちゃっかり、チェ記者から
一口いただいちゃいまっした☆




すっかりお腹いっぱいになった一行は、この旅最後となる青森市内の人気観光スポットへ☆

20170328.warasse9-1.JPG青森駅前の「ねぶたの家 ワ・ラッセ」
人気の夏祭り「青森ねぶた」を体感っ☆

8/2~8/7の祭り期間、夜空を彩る大型ねぶたを、ここでは
一年中見学できて、祭り本番の熱気も体感できるんでっす☆




ここで、2つのサプライズがありましてっ☆

オリジナルのねぶた衣装を着たジョシマル会員が、囃子に
合わせて跳び跳ねる祭りの盛り上げ役「ハネト隊」として登場っ☆

20170328.hanetotai15-1.JPG


さらに、前夜の懇親会に参加したジョシマル会員さんが、
帰国直前の3人へのお土産を持って駆けつけてくれまして☆

20170328.surprise11-1.JPG
驚いたカンさんとの涙・涙の再会の様子も
>>東奥日報の「YouTube」ページでどうぞ☆



おもてなし力にあふれた、たくさんの青森県民との出会いもあった今回のあおもり女子旅☆

>>コさんのブログと、>>カンさんのブログにも、3日間の滞在の様子がアップされてまっす☆

もっちろん、チェ記者による取材記事は>>漢拏日報ホームページに☆


20170328.chisonsan8-1.JPG済州島からの3人と青森女子たちの交流に
協力してくれた、青森在住のパク・チソンさん☆

3日間の通訳同行で、青森県と済州島の
女性同士の絆をがっちり深めてくれました☆


あっりがとうございまっす☆




済州島のコさん、カンさん、チェさん!

20170328.lastshot11-1.JPG
今度はぜひ、済州島でもお会いしましょう☆

カムサハムニダっ☆

なんと、今回のブログは「ハングル版」でも!
こちら>>福ロウブログ「ハングル版」からどうぞ☆


で、今回の取材旅を記念して、うっれしい読者プレゼントも☆

20170328.present9-1.jpg 津軽金山焼オリジナルマグカップ、
通称・マグ丸をペアで1名様に☆

ハガキに、①住所 ②氏名 ③年齢 ④職業
⑤電話番号 ⑥ご意見・ご感想を書いて下記へ☆





〒030-0180  青森市第二問屋町3-1-89 東奥日報社広告局「福ロウ社会科見学」係☆
4月20日(木)必着、たくさんの皆さんのご応募、お待ちしてまっす☆



かんだちくん

ジョシマル

青森旨うま日記

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