今季最後の大会だった日本選手権が終わり
青森に帰ってきました。
結果は準優勝。
試合直後は自分たちの負けを受け入れられず
悔しさと何ともいえない感情が入り混じり
加えて疲れもあってか
頭がボーっとしていました。
一日経って
冷静になって考えてみると
自分たちはよく戦ったんじゃないかと思います。
決勝戦では
今、自分たちができることを
出すことができた。
私自身も
納得のいくパフォーマンスができた。
心身ともにボロボロになるまで戦えた。
これが
今の私たちの実力。
国内では2番手。
これが
今のチーム青森の実力なんだと思います。
勝った試合
負けた試合
すべての試合が
厳しい戦いだった。
そんな中で
チーム全員が
互いを支えあい
互いを信じあい
最後の最後まで一緒に戦えた。
みんなありがとう。
そして準優勝まで私たちを導いてくださった
ローソンさま
村上新町病院の皆さん
青森県カーリング協会の皆さん
チーム青森を応援してくださっている
すべての方々に感謝申し上げます。
アイスに立てる喜びと幸せを大切に
また一歩一歩
前進していきます。
最後に
今大会優勝した中部電力
私が初めて国内で強いなと思ったチームです。
素晴らしい決勝戦だった。
今なら言える
心から
おめでとう。
また来年
決勝の舞台で
もっともっと素晴らしい戦いができるよう
ステップアップします。
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強さ |












いい感じの吹っ切れ方ですね(^^)
目標が高いところにあって、問題点がはっきりわかっていて、ライバルとの立ち位置をいろんな角度で定期的に確認して、努力を怠らなければ結果はついてくるって思えます。ちょっとした追い風も吹いたことですしね!
チーム青森はカッコいいです。青森の誇りです。自分もカーリングをやることになりました。スポーツ会館でお会いしましたらよろしくお願いします。
今回日本選手権お疲れ様でした。中部電力に惜しくも敗れましたが素晴らしい試合だったと思います。来年はリベンジをかけて中部電力に絶対に負けないよう頑張って下さい。
マヨピーがんば!
山浦さんこんにちは
はじめて日本代表をうしなった「チーム青森」ですが、うしろをむかず前向きに新しい気持ちでさらなる前進をめざしてください。
「チーム青森」は実業団のチームでもなければ、大学生のチームでもない、いわば強力な後ろ盾をもたないクラブチームです。沢山の支援企業や支援者応援者によってささえられている、様々な人々の思いがつまったチームです。
選手それぞれが社会人として勤めながら活動してます。色々大変なこともあるでしょうが、どこのチームよりもカーリングにたいする思いはつよく、また、厳しい局面をのりこえてきているとおもっています。
だから、再び日本代表に復帰することを願ってやみません。かならず日本代表の座に戻ってきてください!
はっきりいって、新興の強豪チームでは中国韓国には勝てないと考えます。
ぜひお願いします
いろいろ課題が見つかって、良かった大会だったと思います。
ライバルがいてこそ、向上できるんでしょうね。
チーム青森といっても、メンバーが入れ替わって、まだまだ、
‘新しい’チームです。
これからが、正念場ですね。
試行錯誤している様子が、うかがい知れます。
お疲れ様でした。
次にむかって、がんば! ファイト!
今シーズンも終了!
本当に、お疲れ様でした。
激動のシーズンでしたね!
日本代表として日の丸を背負い続け、プレッシャーも多々あった事と。
初心にかえり、カーリングに正面から向き合って下さいね☆
山浦さん、このままでは、終わらないですよね!
相手(ライバル)を尊重する心は、大切ですよね☆
ライバルあってこそ、ですからね☆
次は、リベンジを!!!!!
日本選手権お疲れ様でした!
連覇できなかった事からチーム青森メンバーが過剰な心労を抱えているのではと心配です。
結果はどうであれ今回の日本選手権には話題が多く、今まで以上にファンは楽しんでいたように思います。
国内で敗戦を経たチーム青森が来年どれだけ強くなるのか既に楽しみです(笑)
気落ちせず頑張ってください!
ひとこと書きわすれました。
来期は、足許を固めるシーズンになればいいと思います。
(\ ̄∇ ̄/)コマネチ!
まよまよ選手、今晩は。コマネチです。
日本選手権は僅差で準優勝に終わりました。
準優勝を「敗者の中のチャンピオン」と言った人がいますが、そのときの心境によって様々な意味に響く言葉です。
代表を降りたことで来期は国内での活動が増えると思いますが、敢えてこの時期だからこそ、国内に根を張った活動に意味があるのだと思います。
中電、青森、ロコ、札国大、小野寺・林選手を主体としたチーム道銀(仮称)、名寄協会、チーム大阪と強豪犇めくカーリング女子ですが、いくら世界に目を向けたって国内を制しないと代表の席は手に入りません。だからこそ来期一年、国内活動に重きを置くことで、これまでの海外経験からは見えてこなかった地平が広がるのかも知れません。
「自分たちの知らない間に中部電力が力をつけていた」
端からは、そんな風にもみえた決勝戦だった。
心技ともに国内最強となれば、「代表権」の方から熨斗をつけてやってくるのだから、世界一を目指す前に日本一から始めよう。
まぁ、コマネチの言うことだからアテにならないけど、適当に聞き流して下さい。
まょりん、わかってるねぇ?
わかってる、わかってる。
°。゜(# ̄ ▽. ̄#) °。゜リラックス。
新しいコーチはどうするの?
それと、ことみんにヨロシク。
がんばって!。
決勝戦のとき
私はLS北見vs名寄協会の文字実況をしていたので
サンピラー交流館に居ながら
集中して観戦はしていませんでした
ただ 会場の熱気とPC画面からあふれ出す応援メッセージから
試合の流れのようなものはビンビンと感じていました
チーム青森は
「今ある状況・環境の中で
精一杯の 最大限の努力をし続けることができたのか?」
私は大きく「YES!」と叫びたい!
何も恥じることはない 下を向くことはない
正々堂々 胸を張ってください
勝ち続けることで得たもの 失ったもの
負けたことで得たもの 失ったもの
この両方を知っている・経験している・身体と心と魂に刻みつけたのは、チーム青森だけです
数あるチームの中でチーム青森がDNAに刻み込んだのです
これは飛躍に向けての「チャンス」なんです
さあ、歩き出そう
次のステップにむけて
大切なノートを携えて
チーム青森にとって
麻葉さんにとって
最も善なることが
最も良いタイミングで起きますように!
断固、自分を信じる!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
PS。青田選手にお伝え下さい
文字実況のとき 青田さんの名前がなかなかでなかったのは、私が「バイススキップ」という言葉を知らなかったことと、辞書登録がうまくいかなかったからです。チーム青森の一員として、認めていないわけではありません。大外狩り かっこよかったとお伝え下さい
日本選手権、お疲れさまでした!
決勝で負けはしたけど、まだまだ発展途上中の「チームあおもり」ですからね!
最終目標は、オリンピックで金メダルを取ること!
それに向けてチームの結束力を高め技術的にも精神的にも成長してもしいと思います。
青森県民みんなで応援しています!
がんばれ!「チーム青森!」