ニッカシードル×東奥日報ブライダルキャンペーン事務局から、ハッピー満載のブライダル情報を発信します。

ニッカシードル×東奥日報 ブライダルキャンペーン

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この晴れやかな笑顔! 素敵なカップルですよね♪

結婚式というと身の引き締まる思いもあって、少し緊張した雰囲気も漂うものですが、このお二人の結婚式は、気取らず、親族からお友達まで本当にフレンドリーで、喜びと和やかな雰囲気で満ちていました。

 

ニッカシードル×東奥日報ブライダルキャンペーンでお邪魔したカップルの結婚式なんです。

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このキャンペーンでは、地元青森のリンゴを使った100%天然素材のスパークリングワイン「ニッカシードル」のおいしさで、結婚式を盛り上げちゃおうと「青森県の結婚式は、シードルで乾杯!」をキャッチフレーズに展開しているんです。

ニッカシードルは、ほんのり甘くて、香りも芳醇。お酒がちょっと苦手な人でもフルーティーで飲みやすく、結婚式の乾杯にはピッタリなんですよ。

キャンペーンでは、今年9~11月に協賛式場で結婚披露宴を行ったカップルが対象。抽選で1組さまに以下の素敵な特典をプレゼント!

 

①披露宴の乾杯用に、ニッカシードルをプレゼント!

②世界に1つだけの「東奥日報ウエディング特別号」を披露宴会場で発行。二人の出会いから結婚に至るまでを紹介します

③FDA青森―名古屋小牧線の往復航空券をプレゼント

④披露宴の模様を東奥日報「週刊てれびぱーく」に掲載

⑤披露宴の模様を、ウェブ東奥「東奥NETテレビ」で紹介。遠方の友人にも御覧いただけます。

 

厳正なる抽選の結果、当選したのは、冒頭でご紹介した青森市の木村允(まこと)さん、木村(旧姓倉内)郁子さんのカップルです!

おめでとうございます!

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お二人はともに青森市出身。共通のお友達を通じて昨年7月に出会いました。お二人ともお酒を楽しく飲むのが好きとあって、いろんなことを語るうちに親しくなっていきました。今年3月21日に入籍しました。

郁子さんから見た允さんの第一印象は「チャラい男」だそう!式でのお祝いの言葉でも紹介されましたが、允さんは責任感をもって仕事に打ち込む、人当たりもいいまじめな青年なんです。一方、気立てがよく面倒見のいい郁子さんは、飲食店で働いていますが、仕事の集中力は人一倍。調理師、栄養士の資格も持つ、笑顔の素敵な女性です。

 

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ウェディングプラザアラスカで10月29日に開催された披露宴には、親族や友人ら約100人が出席しました。出席者のみなさんより一足先に、結婚式前の会場をのぞいちゃいました。

 

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会場はアラスカでも一番に広い4階ダイヤモンドの間。200人まで楽々入りますが、今回はゆったりとした席配置。広々としていながら、新郎新婦がしっかり見える、ほどよくまとまったアットホームな雰囲気なんですね。

 

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お料理のごく一部ですが、お、おいしそ~。うらやましいなあ。

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新郎新婦の高砂席は、白を基調とした清楚な雰囲気。席を飾る花は、赤を中心に鮮やかに。コントラストで華やかな雰囲気になっています。明るい二人にぴったりの雰囲気ですね。

 

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会場受付にはお二人そっくりの特製イラストや、ふたりのイニシャルをモチーフにした飾りつけなども。明るい二人の人柄がにじみ出る、てづくりの温かさがあふれます。

 

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お、廊下のほうがにぎやかになりました。新郎新婦の登場です。

タキシードに純白のドレス姿!普段は気取らず、すっぴんも多いという郁子さんも今日は上品なメイクで素敵な花嫁さんがピッタリ! 允さんもタキシードで男前ぶりが格段にアップ! お二人とも気取らない性格はそのままに、主役として光り輝いてます。

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式を楽しみにやってきた出席者のみなさんも、まぶしい新郎新 婦の姿に「お~」「きれいだね」「素敵」と大喜び!歓声が上がります。特に女性陣はみなさんテンション上がっていましたよ。スマートフォンで何度も撮影していました。金屏風の前で、ご両家のご両親と一緒に出席者のみなさんを出迎えますが、緊張したこわばる感じはなく、明るい会話と笑顔がはじけます。若い世代のお友達から、親族のおばあちゃんまで分け隔てなく、明るく「来てくれてありがとうね」「元気だった?」と声をかけあう主役の二人。フレンドリーであったかいカップルの結婚式にふさわしいムードです。

 

いよいよ式が始まりました。新郎新婦は温かい拍手に包まれて入場します。

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お祝いの言葉に続いて、いよいよニッカシードルで乾杯です。ラベルも華やかで結婚式にぴったりでしょ? グラスに注ぐとリンゴの豊かな香りが広がって、気分も華やかに。シャンパンのような色合いもきれいですね。二人の門出を祝して、みんなで乾杯! 

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お酒が好きな新郎新婦も「おいしい」とにっこり。出席者のみなさんも「さっぱりしていて飲みやすい」「おいしいですね」と笑顔で話していましたよ。

お友達のみなさんも、かんぱ~い!

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高砂の周りは、常にお友達の輪ができ、新郎新婦と撮影したり、一緒に乾杯を楽しんでいました! 高砂に上がってるのを忘れるぐらい、いつも通りの明るい二人。だからこそ、和やかで幸せ感があふれます。

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…ここで、カランカランと高らかな鐘の音が。「号外でーす」と元気よく東奥日報のはんてんを着た人たちが飛び出してきました。出席者に配っているのは、允さん郁子さんのなれそめやプロフィールが書かれた結婚新聞です!二人のなれそめやプロポーズについてディープにスクープしましたよ!! 

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会場の皆さん興味津々。二人の盛りだくさんのエピソードにみなさんニンマリ。裏面には花婿花嫁のきりりとした正装をどど~んと掲載。「保存版だね」「いいな~」。特に独身のお友達のみなさんからは、うらやましい、って声があがっていました。

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新聞を読んでは盛り上がり、シードルで乾杯しては笑いあい、本当に和気あいあい。

実は郁子さんのお父さんお母さんも、このアラスカ会館で結婚式を挙げたそう。人の縁がまた続くんですね。

いいもんですね、結婚式って。喜びの笑顔が重なり、うれしさを素直に伝えあえる素敵な場なんですね。允さん郁子さんの屈託ない笑顔に、取材の私までほんわか幸せもらっちゃいました。

 

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気取らずに、わたし流の結婚式を挙げた木村允さん、郁子さん。にぎやかな笑顔の輪に囲まれて本当に幸せそうでした。いつまでもどうぞお幸せに。

 

 

11月9日付東奥日報夕刊折り込み「週刊てれびぱーく」に、お二人の披露宴の様子を掲載しています!

Web東奥でも、お二人の結婚式の様子をご紹介しています♪

東奥日報ブライダルキャンペーン特設サイトはこちら!

http://www.toonippo.co.jp/koukoku/toohappy/campaign/index.html 

 

 

  

大変ご無沙汰しておりました、ブライダルキャンペーン事務局のYKですchick 

 

平地もだんだんと涼しくなって、いよいよ秋になるんだなあという今日この頃、

やはり八甲田では一足先に秋を迎えておりました。

まさかの20℃切っていた、9月11日の日曜日。

 

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この日は、八甲田ホテルの年に2回だけのプレミアムイベント、

「森の中のウェディングフェア」にお邪魔しました!

 

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国内最大級の洋風ログハウス建築で、八甲田の自然の中にひっそりと、

 しかし堂々とそこに在る美しいホテルです。

 

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受付を済ませ、パンフレットを受け取り、まずはコンベンションホールへ。

こちらでは、新作ドレスの試着ができるんですよ♪

 

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おー! 色とりどり、たくさんありますね!

ドレスはもちろん、和装の試着もされていましたよ。

 

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男性のタキシードもセットで見ると、よりイメージがしやすいですよね。

そしてやはり純白ドレスは憧れです…とっても素敵でしたheart

 

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続いて、10~30名の少人数ウェディングにぴったりな、「バーラウンジ プラット」へ。

最近は100名以上入るような大きなお部屋でなく、

レストランなど、少人数に合わせた空間で披露宴を行う方が増えているのだそう。

 

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こちらも通常はバーラウンジとして使われているお部屋で、

とっても大人でおしゃれな空間。

寒くなると本物の暖炉を使っているそうで、雰囲気も本当に良いんです。

 

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バーラウンジの前にも素敵なドレスが飾られていました♪

 

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それでは満を持して、メーン会場の「レストラン メドー」へ…

こちらもとにかく雰囲気が素晴らしい! ログならではですよね。

 

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様々なコースの婚礼料理がずらり。

写真は、洋食(左)、和洋折衷のフルコース・各12,000円(税別)。

 

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婚礼料理のほか、ブライダルキャンペーン協賛店である「幸せ写真スタジオクローバー」や、

お花、引き出物、ハンドマッサージのコーナーが。

結婚を控えた方や、親御さんなど、各コーナーにいる方にいろいろとお話を伺っていらっしゃいました。

 

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そしてそして、今回はこっそり婚礼料理賞味会にも参加させていただきました。

フルコースではありませんが、八甲田ホテル自慢の婚礼料理の

前菜・メーン(肉)を特別にいただける嬉しい時間♪

 

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前菜は2品。(2品目の前菜はスープにも変更できます)

・青森県産 牡丹海老とホタテ 巨峰と北あかりのエグラゼ(写真左)

 エビがぷりぷり、ホタテも肉厚! 巨峰と北あかり(ジャガイモ)も甘みがあって美味しかったです。

 

・フォワグラポワレ 無花果キャラメリゼ添え 赤ワインのレディクションソース

 どちらもとろけるほど柔らか。フォワグラと無花果って合うんですね! キャラメリゼさくさくです。

 

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最後はお待ちかねのメーンのお肉heart

・青森県産和牛フィレ肉のポワレ 季節野菜を添えて ペリグーソース

 お肉は厚いのですが、柔らかでとってもジューシー。

 野菜はアスパラ、カボチャ、ゴボウ、エシャロット(?)でシャキシャキで美味しいです。

 

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お腹も満たされたところで、続いて模擬披露宴へ。

実際にライティングや音楽付きで、具体的に披露宴をイメージできます。

 

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高砂に到着したところで、まずはケーキカットです。

今回のケーキは、「ジークフリート」さんのもの。とってもかわいらしいですね。

 

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続けて、ファーストバイト。

「ケーキの大きさが愛情の大きさ」とはよく言ったもんで…

ここぞとばかりに新婦役のモデルさんが巨大な一口をプレゼント(笑)

やはり一口では食べきれず、みんなの「あーん!」コールで、二口で何とか食べきりました。

 

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そして、各テーブルから一人女性の代表を選んでの「ブーケプルズ」。

ブーケトスはお馴染みですが、こちらはブーケをプル(pull)するアトラクション。

ブーケから伸びたリボンを各々で持ち、一斉に引っ張ってブーケがくっついて来たら当たり!というもの。

ゲットした方、おめでとうございましたshine

 

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その後はお色直し(今回は衣装そのままですが)、キャンドルサービスになります。

ちなみにテーブルの素敵なキャンドルは、お土産として帰りの際にいただきました♪

 

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模擬披露宴終了後、カットしたウェディングケーキが運ばれてきました。

八甲田ホテルと酸ヶ湯温泉だけで飲める、八甲田の伏流水「ブナの雫」を使ったコーヒーとともに

デザートタイムを楽しんで、フェアは終了。夢のようなひと時でしたheart04

 

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さらに、実はお土産もいただいておりまして…

八甲田ホテルのロゴがついた「アーモンドセシ」です。

アーモンド味のキャラメルをビター・ホワイトの2種類のチョコレートで包み、

たっぷりのアーモンドをまぶしてある美味しいお菓子♪

最後の最後まで満足な、プレミアムなフェアでした!

 

次回のフェアは、来年春頃になりますが、ぜひ足を運んでみてくださいねheart

 

 

八甲田ホテルのホームページはこちら!

http://www.hakkodahotel.co.jp/top/ 

 

東奥日報ブライダルサイト「TOO Happy!」はこちら!

http://www.toonippo.co.jp/koukoku/toohappy/  

 

みなさん、こんにちは! 東奥日報ブライダルキャンペーン事務局のMですkissmark

 

寒い冬を越えて、桜が咲き、日に日に暖かさが増し…

青森県は、これからが結婚式bellに良い季節!

ゴールデンウィークにお呼ばれされている方も多いのでは?

 

 

結婚式と披露宴って、実は、「自分のとき」をイメージするのにすごく良い機会。

会場コーディネートやお料理、もちろん、新婦のドレスも!

「私のときもこんなふうにしたいなheart」とか、

「私だったらこうしたいわshine」とか。

 

でも実際、結婚式に呼ばれる機会と言えば、親族の~とか、友人の~とか、ある程度限られているのも事実。

だけど、「関係者じゃない結婚式でも参考にできるチャンス」が、実はあります。

 

式場によっては、結婚披露宴の会場を、開催当日、しかも直前まで公開する場合があります。

新郎新婦のご厚意によるものです。

まもなくホンモノの披露宴が行われようとしている会場ですから、コーディネートも、装花も、ウエルカムグッズもホンモノ。

新郎新婦のリアルな幸せと、ゲストへのおもてなしが感じられるものばかり。

 

3月にMkissmarkが行ってきたアップルパレス青森の「ブライダルプレビュー」の様子をご紹介♪

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東津軽郡のFさん・Hさんのカップルの披露宴。

お二人がゲストにごあいさつする金屏風も、受付も、準備万端です!

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落ち着いたベージュカラーが素敵なプログラム。

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中に入ってみますと…プログラムにマッチしたチョコレート色のコーディネート。

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席札も、プログラムとおそろいのデザインね。

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クリスタルな高砂も素敵です♪

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透明感のあるピンクを中心にした装花。優しいね。

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高砂に回り込んで…

新郎新婦にも席札があるって、知ってました?

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ふふふ。Mのおなじみショット、高砂からの眺め。

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みなさん、こんな感じですよ。結構、高いですよ。だって、主役の席ですもの。

 

きょうの披露宴のポイントは?とウエディングプランナーのNさんに伺ったところ、「テーブル装花と引菓子」とのお答えが。

まずはよく見てください、テーブルの上のお花を…

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小さな鉢にそれぞれアレンジされてる。「新婦の、『参加した全員にお花を持って帰ってもらいたい』という希望によるものです」とNさん。

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持ち帰りやすいように、円卓にセットされたゲスト席の数の分、すでにフラワーアレンジメントで用意しているんです。それが集まって、一つのテーブルを飾る花になってる。

結婚式でもらったお花って、幸せのおすそ分け、っていう気持ちになるものだもんね。

新婦の心遣いに感服です。

 

そして、もう一つ、引き出物の袋をのぞき見…

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細長い箱、ですが。

「32センチのケーキが入ってるんですよ。新郎新婦の身長差が、32センチあることにちなんで、特注で作った引菓子なんです」とNさん。

なんと! 興味深いアイデアですねぇ。このカップルだからこその演出です。

 

結婚式って、本当に、一組に一つだけのもの。

カップルの数だけ、オリジナルの結婚式があります。

 

さて。

待ち合いロビーに、なんともラブリーなコーナーが。

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パステルカラーの手作りのお花。おふたりの写真も、工夫して飾られてる。

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「I’m her MR.」「I’m his MRS.」

(僕は彼女の最高の伴侶だ)(私は彼にとって、理想的な伴侶よ)

きょうのおふたりの心中を表すのに、これ以上の言葉がありましょうか?

 

このコーナー、プランナーのNさんがすべて手作りしたもの。

ブライダルフェアで展示してあったものをおふたりが気に入り、「同じようにコーディネートしてほしい」と依頼があったのだとか。

カップルの想いを、プランナーが披露宴に映した、素敵な形です。

 

先輩カップルの披露宴を見学できるブライダルプレビューは、これから挙式するカップルに本当~におすすめ!happy02

ぜひ、ホームページなどでチェックしてみてください。

 

アップルパレス青森は5月8日(日)、ブライダルフェアを開催します!

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披露宴のお料理の試食会(要予約)をはじめ、ドレスフィッティングなどもできる機会です♪

 

 

アップルパレス青森のホームページはこちら!→http://apple-palace.com/

 

 

東奥日報ブライダルキャンペーン特設サイト「TOO Happy!」はこちら!→http://www.toonippo.co.jp/koukoku/toohappy/

みなさん、こんにちは! 東奥日報ブライダルキャンペーン事務局のMですkissmark

 

リンゴのふるさと・青森で、リンゴのお酒・シードルを盛り上げようと、「青森県の結婚式は、シードルで乾杯!」をキャッチフレーズに展開している東奥日報ブライダルキャンペーン。

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プレミアム特典第2弾は、今年9~11月に協賛式場で結婚披露宴を行うカップルを対象に、6~7月に応募を受け付けました。

 

その内容とは…

 

■アサヒビール青森支社が乾杯用ニッカシードルをプレゼント

 

■おふたりの出会い・結婚に至るまでを、東奥日報が“独占スクープ”する、世界にひとつしかない新聞「東奥日報ウエディング特別号」披露宴会場で発行

 

■H.I.S.より、青森―札幌便のペア航空券をプレゼント

 

■披露宴の模様を、東奥日報「週刊てれびぱーく」に掲載

 

■披露宴の模様を、Web東奥「東奥NETテレビ」で紹介

 

第2弾は、ひときわ豪華!

主役のおふたりにとっても、ゲストにとっても、忘れられない佳き日にしてほしいから…

 

たくさんのご応募の中から、厳正なる抽選の結果、十和田市の佐藤一吉さん(43)、育代さん(40)のお二人が当選されました!

 

9月下旬、特別号の取材のために、Mkissmarkと、挙式会場の「サン・ロイヤルとわだ」で会ってくださったおふたり。

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出会いは2012年夏、知人が主催した、ざっくばらんな飲み会。

大勢の中で、あまり直接話をする場面はなく、一吉さんは「特に意識はしていなかった」、育代さんも「よくしゃべる人だなぁ」という程度だったそうです。

 

そんな中でも、育代さんに3人の子どもたちがいること、家族でスノーボードを始めたという話題が、ふたりの接点をつくったのは確か。

スノーボード歴20年超の一吉さんが、「子どもたちに教えてあげるよ」と言ったのをきっかけに、冬になると、育代さんと3人の子どもたちは、一吉さんと一緒に、岩手県・奥中山高原スキー場に出かけるようになりました。

三度、四度と重ねた家族ぐるみの付き合い。スノーボードの季節が過ぎ去るころには、一吉さんと育代さんのふたりを確かに結び付け、「いて当たり前の存在」(一吉さん)になったと言います。

 

「ふたりでいるより、子どもたちも一緒にいることが圧倒的に多かった」と育代さん。5人で旅行も何度もともにするうち、「家族っていいな」と感じる場面があったと一吉さんは言います。

そして今年3月27日、入籍。その日は、育代さんの誕生日であるとともに、新しい5人家族が誕生した日にもなりました。

 

2015年10月18日(日)、どこまでもどこまでも空が青かった、秋晴れのこの日。

一吉さんと育代さんの披露宴が、十和田市の「サン・ロイヤルとわだ」で開かれました。

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披露宴直前の会場にちゃっかり潜入したMkissmark

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ここは、サン・ロイヤルとわだで一番大きな会場「雲龍の間」。

本日のゲストは200人超!

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パープルの照明に呼応するように、高砂を彩る装花。

濃いピンクがキュートですね。

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このテーブルランナー、Mkissmarkの心わしづかみ!

和柄っていうのがなんとも素敵。しかも黒&ピンクベース、カワイイ!

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見ると、引き出物の袋もピンクで、

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会場コーディネート全体が、ふんわりピンク。

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おや、これは…

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十和田市秋まつりの山車制作がライフワークという一吉さん。

今年は、所属する南町内会の山車づくりを、育代さんや子どもたちも一緒になって、毎晩深夜まで家族総出で取り組んだのだそう。

強力な助っ人を得て、想いが届いてか、南町内会は今年、見事総合優勝を果たし、その記念写真と優勝旗が、この日、高砂に飾られていたんです。

 

「世界にひとつしかない結婚式」をキャッチコピーに、オリジナル演出に力を入れるサン・ロイヤルとわだ。

一吉さんと育代さんの結婚式は、どんなかたちになるんでしょう。

 

…などなどと、Mkissmarkがうろうろしている間に。

 

受付が始まりました。大勢のお客様です。そうだよねぇ、雲龍の間がぎっしりなんだもんねぇ。

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サン・ロイヤルとわだでは、1階のエントランスでゲストに振る舞う、ウエルカム・ドリンクのサービスが人気。

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ここでしか味わえないオリジナルカクテルの「桜むすめ」と「桜姫」をぜひお試しあれ♪

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披露宴開始20分前、一吉さんと育代さんによる、ゲストのお迎えが始まりました!

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淡いピンクの和装の育代さん。ふんわりとした可愛らしさと、でも落ち着いた大人の魅力と。

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長い長い、お祝いの列。

みんなこの日を、待ちかねていたんだね。

 

ゲストが着席した雲龍の間。圧巻です!

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あら。会場の一角に、見知ったお顔が。

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フリーアナウンサーの上明戸華恵さん。

なんと新郎・一吉さんとは、中学校時代の同級生なんですって。そのご縁で、きょうの披露宴の司会を引き受けられたんだそう。

よろしくお願いいたします!

 

一吉さんのご友人が制作したオープニングムービーの上映とともに、始まりました、披露宴!

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鳴り響く太鼓、「ヤーレ、ヤーレ!」の掛け声。

新郎新婦の入場は、一吉さんが愛する、十和田の祭囃子に導かれます。

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「新郎新婦の入場です!」

上明戸さんのアナウンスとともに、一斉にメーンの扉に注がれるゲストの視線。

…が。扉が開かない。

あれ…?

 

と!

舞台にせりあがってきたおふたり! 驚いたゲストの間にどよめきが!

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介添えのご友人が先導。南町内会の提灯が、新しい夫婦の道筋を照らします。

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高砂についたおふたり。

これから、人前式で挙式をするのです。

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実は、育代さんに正式なプロポーズをしないまま、この日を迎えたという一吉さん。

挙式寸前、この場で、育代さんにプロポーズをしました

本当は、育代さんだけに聞こえるように伝えたかったのに、同級生・上明戸さんの容赦ない「聞こえません!」の声に、しぶしぶマイクを持っての公開プロポーズ(笑)

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「僕が幸せになるには、育代と子どもたちが必要です。

これから家族を守っていきますので、よろしくお願いします」

 

緊張のためか少しかすれ声で、でも、言葉をかみしめるように、ゆっくりと話した一吉さん。

微笑してやわらかにうなづいた、育代さん。

 

結婚誓約書に互いにサインし、

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それを、ゲストに向かって読み上げました。

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結婚指輪を交わし、新しい夫婦の誕生です。

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きょう、この日。

この雲龍の間にいる、200人超のゲスト一人ひとりが、おふたりの結婚の証人となったのです。

 

一吉さん、育代さん、おめでとうございます!

そしてきょう、この場に立ち会わせてくださったこと、幸せの瞬間を目撃させてくださったことに、感謝いたします。

 

さぁ、乾杯は「ニッカシードル スイート」で!

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サン・ロイヤルとわだのスタッフも、準備万端!

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乾杯!

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乾杯!

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(写真協力:高橋写真館 十和田市西三番町16-6)

 

祝福ムードがピークに達した会場。

 

…と、

ガランガラン!と激しい鐘の音!

 

「号外です! 東奥日報の号外が発行されました!」

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東奥日報のマークを染め抜いた法被を着た東奥日報ブライダルキャンペーン事務局スタッフが会場になだれ込み、一吉さんと育代さんのなれそめをスクープした「ウエディング特別号」をゲストに配布してまわります。

 

高砂にも。

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おふたりの結婚によって、新しい家族が誕生したことを告げる号外。

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サプライズで掲載した、3人の子どもたちからのメッセージに、一吉さんも育代さんも驚き、うれしそうな表情をみせていました。

 

青森の結婚式は、シードルで乾杯!

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一吉さん、育代さん、そして3人のお子さんたち。

本当におめでとうございます。

この佳き日は、ゴールではなく、これから5人で築いていく幸せへのスタート。

どうか末永く、お幸せに。 

 

 

 

11月4日付東奥日報夕刊折り込み「週刊てれびぱーく」に、おふたりの披露宴の様子を掲載しています!

 Web東奥からは、おふたりの結婚式の様子を動画で紹介♪→http://www.toonippo.co.jp/koukoku/toohappy/campaign/index.html

 「サン・ロイヤルとわだ」のホームページはこちら!→http://www.towadanet.com/sunroyal/

 東奥日報ブライダルキャンペーン特設サイトはこちら!→http://www.toonippo.co.jp/koukoku/toohappy/

 

皆さんこんにちは。ブライダルキャンペーン事務局のRappleです。

本県は梅雨入りしたそうですが、なんだか晴れの日が多いような?

陽射しの強さに、夏の訪れを感じずにはいられません!

そんな快晴だったとある日に、青森市の昭和通りにある「宝石のパドゥ」へお邪魔してきました!

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2014年3月のブログでも対応してくださった川崎純店長が、今回も引き続き登場です♪

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明るい笑顔が素敵で、細かな部分までしっかりと丁寧に教えてくれる川崎さん。

自分の指輪選びのための勉強にもなりました(笑)。

 

                                                        >>前回のブログはこちらからチェック!

 

ちなみに今年は、記念すべきパドゥ25周年。

おめでとうございます!!

 

「それでは最初に、新作のブライダルリングをご紹介しますね」と川崎さん。

同店で人気のブランドという「LAPAGE(ラパージュ)」

このように、店内にずらりとコーナーも設けられていますよ♪

 

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 独特の優美な曲線と繊細さを併せ持つ、ハイクオリティーなリングがたくさん。

パリ在住の女性デザイナー・上山宗子さんが、季節と共に移りゆくパリの街並みとその日常からデザインをイメージ。そして上山さんとラパージュオーナーが語り合う中で生まれたデザインは、京都のアトリエで形となるのだそうです。

 

最新作がお目見えしたのは、「クラシックコレクション」。

ラパージュの中でも、最も人気が高いというシリーズ。

 

それぞれ写真ごとのセットになっています。

皆さんの中には、「婚約指輪と結婚指輪、違うセットから好きなものを選んで重ね付けしたいなぁ…」と考える方もいるのでは?

もちろん、それもOKです!

ラパージュのリングは、違うセットを重ね付けしても、雰囲気が合うように作られているそうですよ♪

 

(左から)南十字星、ロザリオ、オリオン座

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 (左から)プロヴァンスの檸檬樹、パフスリーブ、夏の陽

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 (左2点)勝利の女神 (右)ダリュの踊り場

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 (左2点)ラ・フォンテーヌ通り (右)シェリー橋

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 ロマンチックな装いがステキです!

名前から分かるように、パリの建物や名所、自然などがコンセプトなんですね。

私はパリに行ったことはないですが、なんとなくイメージがわいてくるような…(妄想)。

一つひとつ、どんな物語が込められているのか気になりますよね☆

ぜひ、店頭でスタッフさんへ聞いてみてください!

 

川崎さんの「女性好みのデザインがたくさんそろっていますよ。アンティークな雰囲気なので、ファッションの邪魔にならないような、コーディネートに馴染んでくれるリングなんです」という話からも、人気の理由が伝わってきます。

 

 

さらに「ラパージュをお買い上げいただいた方には、特別な贈り物もしています。リングの内側に『アイスブルー・ダイヤモンド』をセッティングしてお渡しいたしますよ」ともお話が。

 

ヨーロッパでは、古くから花嫁が結婚式で「サムシング・フォー」と言われる4つのものを身につけると幸せになれると言われているそうです。そのうちのひとつ、サムシング・ブルー(なにかひとつ青いもの)にちなんだ、うれしいサービス♪

 

ちなみに、リングの内側に希望の石をとめることもできるんですか?

「できますよ!お二人の誕生石をとめたり、パドゥでは様々なご要望に対応しています」

 

 

内側に好きな刻印を入れるのも人気なのだそうで、名前や記念日、マークなど種類豊富。文字のフォントも選べます。

 

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レーザーで文字を刻印する機械は店内に置いてありますよ。大きい!

リングの外側に模様を入れることもできちゃいます!

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「内側のデザインだけでなく、中にはオーダーメイドリングを選ばれるお客様もいらっしゃいますよ」と川崎さん。デザイン画も特別に見せていただきました!

お二人の希望に合わせて、細かい部分のデザインまで選べます。

しかも川崎さんやパドゥのスタッフは全員、「ジュエリーコーディネーター」の資格を持っている、まさに「宝石・アクセサリーのプロ」。安心して相談できますね♪

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最後に、今注目の「ジュエリーリフォーム」についても教えてもらいました!

 

使わなくなってしまったアクセサリーやタンスで眠っているジュエリーを、最新のデザインにリフォームしてくれるサービスですよね。

ブライダルリングにも、これが使えるってことなんでしょうか?

 

「そうなんです。母や祖母、周りの方から譲りうけた想い出のつまったアクセサリーを、世代を超えて受け継いでいくことができるんです。古いものでも、最新のデザインに生まれ変わりますよ。」

 

 

親子や家族のつながりを大切にしたい方にぴったりのサービスですね!

身に付ければ、家族にも見守られているような気持ちになれそう。

 

婚約指輪の場合は、ダイヤモンドを持ち込みできる分、ご予算がリーズナブルになるのもポイントのひとつ。

その分、ダイヤのほかにカラーストーンをセットしたりして、自分だけのアレンジを加えてみるのも良さそうですね。

 

 

 

今回紹介したもののほかにも、店内にはブライダルリングがまだまだあります。

パドゥがデザインしたオリジナルリングなども、要チェックです☆

 

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 パドゥの次のブライダルフェアは、8月下旬に開催予定!

9~11月の秋の挙式を考えている方は、この時期に選んでおくのが良いそうです。

今後予定があるかも?という方も、まずは実物を見てみるだけでも楽しいですよ♪

ぜひ、気軽に足を運んでみてくださいね。

 

 

「宝石のパドゥ」のホームページは、こちら! →http://padou.co.jp/

 

東奥日報ブライダルキャンペーン特設サイト「TOO Happy!」はこちら! →http://www.toonippo.co.jp/koukoku/toohappy/

みなさん、こんにちは! 東奥日報ブライダルキャンペーン事務局のMkissmarkです!

 

風薫る5月。

 

雨が降ると気温が下がって寒い日もあるけれど、

晴れsunの日には、突き抜けるような青空で、爽やか~

営業車で外を回るときも、うれし・楽しい気分になってきますhappy02

 

5月8日の十和田市も、そんな青空。

「サン・ロイヤルとわだ」のブライダルフェアを、青森市の本社からのぞきに来ました♪

 

道路わきに大きな告知板。こりゃあ目立つ!

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サン・ロイヤルとわだは、この春から、東奥日報ブライダルキャンペーンの協賛式場として加わったばかり。

 

三八上北地方で挙式・披露宴を考えているカップルには朗報ですねflair

おしゃれなバルコニー付きの建物と、円錐形のカワイイ屋根に、ワクワク!

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この日のタイトルは「リアル・ウエディングフェア」

リアル、というだけあって、翌日予定されていた挙式・披露宴のためにコーディネートした会場を、特別に一般公開するという企画なんです。

 

こういうプレビュー的なフェアは、Mもいくつか見学しましたが、結婚式場を検討しているカップルには、本当におすすめ。

結婚式専門のゲストハウスなどはともかく、それ以外の会場は、ふだんの運営とはまったく雰囲気が変わるもの。

結婚式のイメージを育てるためにも、プレビューにはぜひ行ってほしいな♪

 

さて、中に入ってみましょう。

 

正面エントランスを入るとすぐ、招待客のアペリティフが。

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緊張感がほぐれて、リラックスできそう★

 この日は、ブライダルフェアを見学に来たお客さまのウエルカムドリンクとして、ノンアルコールドリンクなどが用意されていました。うれしいサービス!

 

まずは、「ロイヤル・スカイ」と名付けられたチャペルへ。

 

わぁ…。

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2-3階の吹き抜けのロビーを利用した、チャペルのセッティング。

外観から見たら、バルコニーのある部分です。

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式場内に設けられたチャペルって、個室のような空気感のところが多い中で、

ここは、大きな窓のおかげで、とっても開放的…! 明るい!
 

以前行った、模擬挙式の写真。素敵~! sun0508_chapel4.JPG

 

 

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この前に立って、永遠の愛を神様に誓うとき、

見上げた空は、どんなにきれいなことでしょう。

まさに、ロイヤル・スカイ。

 

 

さて、披露宴会場に入ってみましょう。

 

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翌日予定されている披露宴は、なんと総勢291人というスケール。

サン・ロイヤルとわだで、最も大きい「雲竜の間」です!

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そうよね、こんなに大きい会場だと、このぐらい大きいスクリーンじゃないと、遠くの人は見えないかも…

 

 

これがMの定番撮影スポット、高砂からの眺め。

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ステージが彼方に(笑)

いやぁ、すごいなぁ…

 

にぎやかな雰囲気がお好きなカップルということで、

地元の銘酒・鳩正宗の樽酒で鏡割りも予定! テンションあがりそう!

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ウエディングキャンドルもロマンティック。

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そして、Mの興味を引いたのがこれ。披露宴会場内に設けられたキッズスペース。

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「ベビーチェアで席に座らせておくよりも、

お子さまものびのびできるし、

親御さんも目が届くし、安心です」

という、サン・ロイヤルとわだの佐藤祐二総支配人のこだわり。

結婚するカップルだけでなく、ゲストへも配慮がいきわたっているところが、うれしいですね。

 

実際の挙式・披露宴は、5月9日(土)大安の午後。

おふたかた、会場を公開してくれて、ありがとうございました!

幸せのおすそ分けをありがとう。どうぞ、お幸せに…!

 

サン・ロイヤルとわだでは、50名様以上の披露宴なら、結婚式に必要なアイテムがひとそろい入って、会費10,000円でできる、

「オール・イン・ワン スペシャルプラン」をおすすめしています!

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「結婚式に型(かたち)なんてない」をコンセプトに、オリジナル演出のご相談にも応えているそう。

ブライダルフェアや相談会で、ぜひ聞いてみてくださいね♪

 

 

サン・ロイヤルとわだのホームページはこちら!

http://www.towadanet.com/sunroyal/

 

次回の同社のブライダルフェアは、7月5日(日)。

東奥日報ブライダルキャンペーン特設サイト「TOO Happy!」でチェックして!

http://www.toonippo.co.jp/koukoku/toohappy/

 

みなさん、こんにちは!
東奥日報ブライダルキャンペーン事務局の新入り、入社3年目のRappleですshine
今年4月から、新しく事務局メンバーになりました☆
美味しいものを食べるのが好きですrestaurant
ブライダルブログを頑張って書きますので、これからどうぞよろしくお願いいたします!

 

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今回は、4月26日()にアップルパレス青森で開催された

「Sweet Bridal Fair 模擬挙式&

Wedding Cake Collection」

と題したフェアの様子をレポートします。

 

 

会場コーディネートと一緒に、ウェディングケーキも多数展示されていた今回のフェア。

「二人にとって特別なウェディングケーキにしたい」と考える皆さん、要チェックです☆

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会場は、3階にある大ホール「ねぶたの間」。

春・夏・秋・冬の季節をイメージした、4つのコーディネートに分けられていました。

ウェディングケーキやフラワーアレンジも、季節ごとにテーマカラーを設定。

会場を彩るお花はすべて、青森市本町の中村生花店が手がけたそうです。

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今回のフェアを企画したアップルパレス青森 営業部の奈良 木綿子さんは、

「テーマカラーをそれぞれのお菓子屋さんに伝えて、

季節をイメージして作ってもらいました」とコメント。

コーディネートを見比べて、お気に入りを見つける楽しさもありますね~。

衣装とテーブル、ケーキがすべてセッティングされているので、

披露宴のイメージもどんどんふくらんじゃいます♪

 

まずは、「春」のコーディネートから。テーマカラーは、キュートなピンク」です。

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「ケーキにはマカロンをあしらって、可愛らしいイメージにしました。」と説明します。

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たくさんついたお花も春らしくて、とってもかわいいですね☆

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こちらは、プレゼントボックスを重ねたようなデザイン。

白いクリームの上のリボンが目を引き、とっても華やか!

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キャンドルやクラッカーなどのアイテムもピンクでまとめて、

席次表とネームカードはクリーム色。ふんわりした甘~い雰囲気です。

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優しい気持ちにさせてくれるピンク色。

見ているだけで、幸せな気分になってきます…。

 

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ドレスには、満開の桜がちりばめられていました。

Rは春生まれ(実は最近誕生日でした)なので、

桜モチーフはどうしても惹かれちゃいます。

 

 

 

 

 

次は高砂席を飾る「夏」のコーディネート!

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新緑のさわやかさが伝わってくる「白×グリーン」。

ドレスはお花の刺しゅうや宝石のような装飾がきらめく、エメラルドグリーンです。

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お花が入った鉢、白い木材や芝生素材のアルファベットの

オブジェなどが並び、夏のお庭のようです。

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翁屋の洋菓子部門で青森市新町にある「赤い林檎」のケーキには、

キウイ、メロン、洋ナシ、ブドウなどたくさんのフルーツが贅沢にトッピングされ、

夏らしさを演出♪

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白×グリーンでそろえると、こんなに美しくなるんですね。

 

 

「秋」のテーマカラーは「」。シックで上品な装いです。

最近は、このように落ち着いたコーディネートの人気も高まっているようですよ。

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席次表とネームカードは高級感あるブラック×ゴールド、赤いローズがアクセント。

いや~カッコいいですね。女性だけでなく、男性人気も高そうな感じがします!

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青森市新町のウィーン菓子専門店「シュトラウス」のケーキは

深みのある濃い色合いで、秋の雰囲気をしっかり感じられますね!

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写真左は、チョコレートとベリーのケーキ。

板状のチョコでコーティングされ、イチゴやブルーベリーがぎっしり!

チョコレート好きのカップルさんは見逃せません♪

そして、秋の味覚と言えば「栗」ですよね。

写真右のこんなに大きなモンブランケーキ、初めて見ました!

栗と木の葉の形のチョコレートが、ふんだんに盛り付けられています。

口の中でとろけるモンブランと、ふわっと広がるマロンの風味…美味しそうlovely

 

…なんて妄想をしていた時に、

「うわぁ~っ!!」

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と、いきなりケーキの陰から宴会課の課長、大阪 幸司さんが登場!

まんまと驚かされてしまったRなのでした…あーびっくりした…。

 

最後は「冬」のコーディネート。

水色がテーマカラーの綺麗で清楚な空間です。

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「冬のイメージのケーキが一番、作るのが難しいのではと思います。」と奈良さん。

う~ん、寒色をお菓子で表現するのはたしかに難しそう…。

 

 

そんな白×水色のウェディングケーキを見事に作り上げた、

青森市旭町の洋菓子店「キャンディ」の

オーナーシェフ・小倉 直樹さんにお話を聞くことができました☆

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写真左のケーキについて

教えてください!

「一番上の雪だるまはチョコレートですよ。雪の結晶は砂糖なのですが、手描きで作りました。」

なるほど!雪の結晶は、

丁寧に一つずつ、

手作りしていたんですね。

 

 

 

ケーキに散りばめられた繊細な結晶と水玉模様のようなクリームが、

冬のイメージの中にもあたたかな印象を感じさせてくれます。

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「白と水色の透明感ある丸いお菓子は、あめで出来ています。楊枝がささっている白いチョコは、雪が浮かんでいる様子をイメージしているのですが、そう見えますかね?」

おぉ、見えます!ケーキの側面にちょんちょんと描かれた模様もかわいいですね♪

 

 

 

ウェディングケーキを作る時に、

一番大事にされていることは何ですか?との質問に、

「崩さないように、会場まで無事に届けることです!」と、強く語った小倉さん。

失敗は許されないですもんね!ケーキ職人としての思いが伝わってきました。

形を保ちやすくするために、生クリームなど作り方をこだわっているそうですよ。

 

さらに小倉さんは、

こんなインパクト大!のウェディングケーキも手がけていました。

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じゃーん!shine 見事なサッカー場soccerです!

「芝生に見立てた抹茶のスポンジの上に、チョコレートで型を取った大きなサッカーボールをのせました。サッカーゴールもチョコレートなんですよ。」

よーく見ると、イチゴをアレンジして作った観戦客も。実はこのケーキ、アップルパレス青森で今冬に式を挙げられたカップルのリクエスト。

旦那さんの趣味がサッカーだったのがきっかけで、おもしろいケーキが完成!

アップルパレス青森の奈良さんも、「趣味や好きなものなど、お二人のご要望に応じてお店を選びながら、ウェディングケーキを手配できますよ。」と話します。

皆さんの思いやイメージを、ぜひ相談してみてくださいね♪

 

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        たくさんのカップルやご家族でにぎわった、アップルパレス青森のブライダルフェア。

 

ドレスのフィッティング体験も盛況でした!

素敵なウェディングドレスを目にしたら、この機会に着てみるしかないですもんねheart02

こちらは、青森市在住のお二人。携帯電話でカメラマンのように撮影する彼氏さんも、楽しそう♪

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お話を聞いたところ、ご両家のお顔合わせの食事会をアップルパレス青森で行い、

その時に今回のフェア情報を知ったのだそうです。

 

さて、アップルパレス青森では、

2015年4月~2016年3月に披露宴を挙げるカップルに

おすすめのプラン「PLAN GLORY」が登場!

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「お二人の大切な一日が幸福でいっぱいになりますように」をコンセプトにした、

多彩なアイテム満載の特別プラン!詳細は下記の公式Webサイトでチェックしてみてくださいね♪

http://apple-palace.com/cat-wedding/plan-glory/2014/12/04/

 

 

アップルパレス青森のホームページはこちら!→http://apple-palace.com/

東奥日報ブライダル特設サイト「TOO Happy!」はこちら!→http://www.toonippo.co.jp/koukoku/toohappy/

みなさん、こんにちは! 東奥日報ブライダルキャンペーン事務局のKでぇすbottle
kissmarkとRちゃんの上司です!

 

今年は桜が記録的な早咲き。GWにお花見を予定していた人にはちょっとがっかりな展開。
皆さんはお花見られましたかぁ~?

 

Kbottleの職場では、昨年に引き続き、青森市の合浦公園で有志による“大観桜会”cherryblossomを敢行いたしました!

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昨年の様子はコチラ→http://www.toonippo.co.jp/blog/bridal/2014/05/02192902.html

 

昨年は4月29日の『昭和の日』。
桜満開の、それはそれは素敵な花見だった「そうです」。
Kbottleはその日、諸事情により参加できず、とっても悔しい思いをしました。
そして誓いました。
「来年は絶対参加する!」

 

その強い思いが実現して、観桜会当日の4月25日(土)は快晴。
桜はちょっと散り始めではあるものの、まだまだたっぷり咲いていました。

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会場の準備も整い、まずはニッカシードルで乾杯しましょっ!heart02

 

青い空の下、桜を愛でつつカンパ~イ!

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ニッカシードルはリンゴ100%のスパークリングワイン。

陽光の中でいただくとそのさわやかさがさらに引き立つよう。

 

 

今年もバーベキュー突入! とにかく肉を焼きまくります。

昨年は東奥日報ブライダルキャンペーン事務局の“アウトドア番長”が、マイコンロで焼き上げましたが、今年は春に異動してきた若手のA君が担当。
焦がさないでよ!

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今回は同僚の家族も参加。

子供たちもお肉をモリモリ食べていました。

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青森県の結婚式も花見も、楽しい日にはニッカシードルで乾杯が素敵です。

 

皆さんも、シードルで乾杯してみてください。

 

東奥日報ブライダル特設サイト「TOO Happy!」はこちら→http://www.toonippo.co.jp/koukoku/toohappy/

みなさん、こんにちは! 東奥日報ブライダルキャンペーン事務局のMですkissmark

 

新年度の異動で、事務局スタッフに、新メンバーが加わりました!

入社3年目のRちゃんですshine

 

Rちゃんと言えば、今年1月のアップルパレス青森のブライダルフェアで、一緒に婚礼料理フルコースの試食をしてました!

その模様はこちらをどうぞ。

→ http://www.toonippo.co.jp/blog/bridal/2015/01/19/#004377

 

あのころは、数カ月後に一緒にブライダルキャンペーンを担当するなんて、想像すらしていなかったけど…

これも、春のご縁ですね♪

 

そのRちゃんと、去る4月19日(日)、八甲田ホテルのブライダルフェアに行ってきましたよ~!

年に2度だけのフェアの、今年1回目。

その名も  「森の中のウエディングフェア」  

大自然に抱かれる、八甲田ホテルらしいネーミングです。

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当日は、よく晴れて、八甲田ドライブ日和sun

年明け、あまり雪が降らなかったせいもあるのか、もうだいぶ雪解けが進んでました!

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萱野高原から、八甲田連峰もこんなにきれいに見えて。

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茶店も営業開始~★   …あっ、「長生きのお茶」飲むの忘れた…

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ブライダルフェアへの道中がこんなに素敵なドライブで、二重にテンションあがります♪ ラブラブカップルにはぴったり!

 

 

今年は春が早いといっても、酸ケ湯付近になると、さすがにまだまだ雪深い。

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見えてきました! 八甲田ホテル

名実ともに、大自然の懐に抱かれたリゾートホテルです。

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国内最大級の洋風ログハウス建築で、自然の中に溶け込んだたたずまい。

落着きと貫録を漂わせる、あこがれホテル。

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芸能人がお忍びで来るというのも納得。

こんなところで結婚式を挙げられたら…あこがれ中のあこがれだわぁ…

 

ブライダルフェアは、バンケットルームでの模擬挙式「シビルウエディング」からスタートです!

hakkoda_mogi1.JPGシビルウエディングとはなんぞや…?という方は、こちらを参考にcatface

http://www.toonippo.co.jp/blog/bridal/2014/11/22190543.html

 

 

役所から取得した「婚姻届受理証明書」を司式者が読み上げ、2人が法的にも正式に結婚したことを披露するというスタイルで、厳かに執り行われる「シビルウエディング」。

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参列者に見守られながら、新郎新婦が結婚誓約書にサインするのも、「みなさんに認められました!」って感慨に浸りそう…

hakkoda_mogi2.JPG hakkoda_mogi3.JPG

 

「婚姻成立」自体がイベントになる、新しい形♪

 

どうやらRちゃんは 、「もし、自分がこのスタイルで結婚したら…」 と想像をたくましくしていた様子…

20代前半女子、結婚式には夢がありますよね!

 

シビルウエディングは宗教色がないこともあり、場所を選ばないのもいいですよね。

今回は残雪深い季節のためホテルの中での挙式でしたが、気候が良くなったら、外に出て、前庭あたりでやっても素敵です。

 

シビルウエディングの後は、 メーンレストラン「メドー」 のブライダルコーディネートをチェックしに♪

出入り口から素敵…

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内部も、雰囲気たっぷりでしょう?

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ブライダルのコーディネートがされていて、

hakkoda_201504medo_takasago2.JPGhakkoda_201504medo_table.JPG

 

これが高砂からの眺め。

hakkoda_201504medo_takasago.JPG

 

自慢のお料理サンプルも、プランごとに展示されています。

hakkoda_201504ryouri1.JPG hakkoda_201504ryouri2.JPG

 

ウエディングケーキも、ブーケもカワイイheart02

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装花や小物を紹介するブースもありました。

 

 

ブライダルフォトのブースには…

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あ! 東奥日報ブライダルキャンペーンの協賛社でもある、フォトシバタ・幸せ写真スタジオクローバーの柴田康生代表(写真右)が!

ウエディングアルバムのご提案中。7月に八甲田ホテルで挙式が決まっているカップルが、熱心に説明を聞いていました。

 

そうこうするうちに…

本日の目玉でもある、婚礼料理の試食会が始まります! 

八甲田ホテルといえば、フレンチをはじめ、お料理がとってもおいしく素敵なことで有名。

先着8名限定のところに、取材と称して無理くり追加してもらったMとRちゃん。

すでにお腹ペコペコで、絶賛お待ちかね!

 

まずは、山ブドウの原液ジュースをトニックウオーターで割ったオリジナルドリンク「八甲田インペリアル」で、参加者同士、乾杯! 

MはRちゃんとカンパーイ!

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本日はフェアのためノンアルコールですが、本番ではシャンパンで割った「キール八甲田」が提供されるそうです。

 

★前菜★ ボタン海老と茄子のマリネ

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さっぱりと上品なお料理。海老の風味が濃厚なソースをからめると、また絶品です。

 

★スープ★ 白アスパラのスープ仕立て ホタテ添え

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こっくりとした味わいの冷製スープ。アスパラの甘さが印象的!

 

★メーン★ 青森県産和牛フィレ肉のポワレ 季節野菜を添えて

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もう、お肉が…やわらか~。ほんのり甘酸っぱいソースが、さらにお肉を引き立てます…

 

パンとコーヒーもいただいて、満足、満足。

 

 

今回は、通常14200円のコースからセレクトした、前菜・スープ・メーン料理・パン・コーヒーを、お1人様1800円でいただける、フェアならではのスペシャルな企画。

八甲田ホテルの通常のランチコースは、同じ仕立てで4500円(温泉付き)ですから、とってもお得♪

 

レストランの窓の外には、この風景。

新緑や紅葉の季節は、どんなにきれいなことでしょう。

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Mは過去に一度だけ、八甲田ホテルでの結婚式に出席したことがあります。

初夏の、よく晴れた日でした。

青々とした木々にすっぽりと囲まれた八甲田ホテルの、ムードたっぷりのこのレストランメドーで、いただいたフレンチフルコースのおいしかったこと…

結婚した本人たちはもちろん、招待された人もうれしいのが、この八甲田ホテルでの結婚式!

あぁ、また呼んでくれるカップル、いないかな…

 

ゆっくり試食を楽しんだ後は、そのまま模擬披露宴がスタート。

さきほどシビルウエディングを挙げたモデルさんたちが、お色直しをして登場です。

落ち着いたログ造りの雰囲気に、ドレスがとても映えますね!

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ウエディングケーキ入刀、ファーストバイトも、本物の披露宴さながら。

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参加者のテーブルをまわって、キャンドルサービスも行いました。

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木の温もりあふれる会場が、キャンドルサービスの雰囲気を、よりあたたかにしてくれるように感じませんか?

 

 

ウエディングケーキのおすそ分けと、

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帰りにはちゃっかり、装花のお持ち帰りも♪ 役得?happy02

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格調高く、ぬくもりあるログ造りの館と、

おいしいお料理と、

そして何より、季節ごとに大自然がおりなす最高の演出。

他のどこにもない結婚式が、この八甲田ホテルにあります。

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次回のフェアは、秋に開催♪ 情報は、東奥日報ブライダルサイト「TOO Happy!」でチェック!

ぜひ足を運んでみてください!

 

八甲田ホテルのホームページはこちら!

→http://www.hakkodahotel.co.jp/index2.htm

 

 

東奥日報ブライダルサイト「TOO Happy!」はこちら!

http://www.toonippo.co.jp/koukoku/toohappy/

みなさん、こんにちは! 東奥日報ブライダルキャンペーン事務局のMですkissmark

 

例年より早く、桜の便りが続々と県内に届いていますね~!cherryblossomcherryblossomcherryblossom

新年度を迎えたばかりなのに、さらに桜の話題でうきうきソワソワ。
お花見に行きたくてしょうがないMです(笑)

 

まだまだ寒い日もあるけれど、それでも次第に増してきた陽気に誘われて、

「婚活=結婚式活動」を開始したカップルも多いのでは?

 

春のお出かけついでに、

気軽にブライダルフェアをのぞいたり、

相談会に足を運んだりしていただきたいものですhappy01

 

「どこから攻めようか?」と悩んでいるカップルのみなさんには!

東奥日報ブライダルキャンペーンで受付中の「資料請求」で、
事前に気になる式場の情報集めがオススメです!

 

新聞に掲載されているこの広告の、

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↓この部分。

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■アップルパレス青森

■ウェディングプラザアラスカ

■サン・ロイヤルとわだ

■ホテル青森

■八甲田ホテル

 

 

 

6カ所の式場・披露宴会場と、

ブライダル写真なら、以下の2店。

 

■ウエディングフォトサロン ニコム ルーチェ

■フォトシバタ、幸せ写真スタジオクローバー

 

そして、ジュエリーも注目の3店!

■JWELRY KAMATA

■弘前天賞堂

■宝石のパドゥ

 

資料請求は、もちろん、結婚の予定や日どりが具体的に決まっていなくてもOK。

資料を見て、イメージをふくらませることも重要ですnote

そして、結婚する本人たち以外でも、親御さんやごきょうだいなどでも、つまりはどなたでもご応募できるんですよ!

 

そしてなんと、この資料請求をした方から抽選で、各協賛社提供の素敵なプレゼントが当たる、かも?shineなんです~!

 

こ、これは…

結婚に向けて情報集めをしているあなた、

きょうだいや子どもさんに結婚予定があるあなた、

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前回ご案内の「プレミアム特典第1弾」の応募に続き、

資料請求もか~んたん。

 

こちらのバナーをクリックして、必要事項を書き込んで、送~信~!

2015shiryou.png

請求は何社でも、

プレゼントの希望も第3希望まで出せますよ♪

 

お気軽にご請求ください!

 

 

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