★レストラン ドゥ クロッシュの最近のブログ記事

こんにちは、年末はなにかと出費が激しくて涙がでてくるツチヤです。

今日の東奥日報朝刊より・・・「EXILE衣装はメードイン田舎館」

12日夜に開かれた天皇陛下即位20年「国民祭典」で、EXILEが身に着けた衣装を作ったのは、

青森県田舎館村の「サンライン」という会社だぞ!というニュースでした。

特にEXILEファンというわけではないのですが、なんだか嬉しかったので載せてみました。

170度くらい話がチェンジしまして

11月17日12時よりレストランドゥクロッシュで食育の講演付きランチ会が開かれました。

ランチ会は二部構成、一部は青森テレビでおなじみの川口さんによる特別講演会。

「食べることから、すべてが始まる」~食育について考える~

二部はランチ会。旬の野菜について、食料自給率について・・・などなど。

お待ちかねのランチメニューは↑のとおりです!


一品目は、

<前菜>大畑海峡サーモンの軽いスモークと六戸町「大西ハーブ園」の無農薬サラダ添え

このような会場でいただきました。さすがにマダムばっかりです。

マダムの通うお店、レストランドゥクロッシュ。この日のお店は満席でしたー!待っているお客さんも。
パンはお店に併設されている、「モンドール」にて焼いたもの。

フランスパンが外カリ中モチでおいしいのなんのって。コッペパン?の光沢によだれが出まして

結局おかわりしました!!!
<スープ>七戸町産人参のポタージュとごぼう・むかごのフリット

むかご・・・ってなんだろ。なんかの虫のような響きですが、「イモ」の一種なんですね。↓写真。

ちっさくて、かわいいのにコクがある^^スープは一瞬カボチャ?と間違うような

濃厚さと自然な甘さが下に残る味でした。本当に甘い!!


<メインディッシュ>

三沢産・山崎ポークのローストと大根のブイヨン煮中泊産紫黒米のリゾット添え


このポークに、こりゃ・・・やられましたよ!

豚肉の臭みがなく、柔らかくて弾力がある!山崎ポーク・・・山崎さんが作ってるのでしょうか!!

気になる・・・山崎さん!中には紫黒米のリゾットが入っていて、にくい演出です。ニクだけにね・・・ボソ


<デザート>青森県産牛乳で作った黒ごまのブランマンジェとジョナゴールドのアイスクリーム

黒ごまの濃厚さが全面に出ているのに、くどくない!ソフトな舌触りで飽きない味。

ジョナゴールドとはりんごの品種なのですが、これサイッコウにさっぱりしてて、〆にはぴったり!

また食べたい・・・ジュル

ダブル〆はコーヒー!なんといってもカップがオシャレ★

実は一回り小さいコーヒーカップですが、味も見た目でも満足なナイスフィニッシュです。

人生で初めて、フレンチのランチをコースでいただきました。

マダムの一歩を踏み出した感ありますね。フンフン♪ご自宅でもドゥクロッシュの味楽しめますよ!

ここをのぞき見してみてください★


ナマステー。先日ヨガ教室に行ったツチヤです。

激しい運動をしているわけではないのに、次の日は必ず筋肉痛になります。

普段使っていない筋肉が刺激されるのですね、いいことです!!

隣の部屋を、手踊り民謡(?)のサークルの方々が使用していて、なかなか、

「ハァ~ァァア~イィィ~~、ハイハイ!」という掛け声の中、

ヨガに集中するのは難しいものでありました(笑)無の境地はまだまだ遠い哉。。。


さて、今日は「サーモン」のおはなし~。

青森県の北に位置する下北地方の先端近く、大畑地区で養殖されている(上記写真内のエリアです)

輝く銀の鱗が美しい「海峡サーモン!」


淡水で2年間、2年目の11月に海に移していけすで養殖し、翌年の5―7月に水揚げをしています。

荒れ狂う津軽海峡の波にモマレ、おっきくなるんです。タフなんです!


海峡サーモンは脂が多いのですが、あっさりした味が自慢。

不飽和脂肪酸やドコサヘキサエン酸を含み、生理的機能性が高いので

老化防止に役立つとか・・・・(ホントか!!嬉しい)

「アンチエイジングーな女子は、海峡サーモンを食え!ですね。」

大畑で地区で行われた「第1回さくらまつり」では、海峡サーモンの炊き込みご飯を使った

8メートルののり巻きに挑戦したそうです。(゚Д゚)超ウマソーウマソー!!

炊き込みごはんをのりまき・・・・

想像しただけでもおいしそうで

よだれが出ますね。。。。(・p・)じゅるりん。

fromレストラン・ドゥクロッシュ

海峡サーモンの軽い燻製、

マジョラム風味 10枚(100g)

1,470円(税込)

さすがに青森県、三方を海で囲まれているので海の幸は

豊富です!ホタテまぐろはもちろんのこと、アカガイ

ほやなまこイカヒラメタラなどもおいしいんです。

しかも、最近話題になったのは・・・「ナマコストラップ」

このストラップ、本物のなまこを使っています!(ヌメヌメはしていません)

先日、青森県観光物産館アスパムに行って探したところ、見事に売り切れていました。ザンネン。

<おまけ>


海峡サーモンの燻製を作って下さっている青森市問屋町のレストランドゥクロッシュ様の店内ぞき見。

見てください、この優雅な空間!たまたま、フルートの練習をしている所に立ち会ってしまいました。

将来マダムになったら(?)、通いつめたい・・・(´ェ`*)ネー

レストランウエディングにも対応しているそうです・・・。下記画像はパーティーで出される一部かしら・・・

・・・マヨリンと私と、時々平林シェフ。

てな感じ。へば!

こんにちは。最近愛犬ミッキーと遊ぶのが人生の喜び、ツチヤです。

わさおよりかわいいし!ブサカワじゃなくて、正真正銘カワだし!

昨日、お手ができるようになりました。さすがさすが!あたまよし!

ソフトバンクのお父さんをもっとシャープにさせた5ケ月です。

打倒わ・さ・お(飼い主の勝手な対抗心)


さて、今日も引き続き、先日のBBQレポです。

BBQを行った、おだいばオートビレッジは青森市の北西に位置する外ケ浜町にあります。

ほたて養殖のメッカ青森市の東に位置するは平内町ですが、外ケ浜町でも獲れます。

というか、むつ湾内では結構獲れるのかな??・・・Yes!!


活きのいいほたては、貝を震わせ最後までパカパカしていました。生命力強し!

貝の中に手を入れたら、挟まれます。一時も油断ならないヤツです。

獲れたてほたてを炭火焼き!!

ジューシー!!ジューシー!!ジュースぃー!!!

やっぱ、ほたてというより、肉を食べているような歯ごたえ。

海の味がします。味つけは、素材の味を生かした潮味と、しょう油味。

BBQはシンプルな味付けが一番。

なぜなら、おいしい空気が良きスパイスになるからです!(ウマイコトイッチャッタナ!)


途中、棒パンにもチャレンジ!

パンのたねをアルミを巻いた棒にくるくる巻きつけて、炭火炙り焼き!!

タノシ━━━━━━ヽ(゚Д゚)ノ━━━━━━ イ!!!!!

表面に焼き目がついて、何の抵抗もなくするっと生地が棒から抜けたら食べごろのサイン!

アツアツをペロリです。

食べてばかりなので、A部長の車に積んであった懐かしのキックボードで

軽く運動。。。(すべてはもっと食べるために)

実は初キックボードなもので、最初はぐらぐら。徐々に、慣れて、キャンプ場をぐるぐるしはじめました。

夢中になりすぎて、写真を撮るのを忘れましたが

下のイラストでキックボードがどれだけ楽しかったか、存分に伝わっていると思うので(ん?)

良しとしましょう。

棒パン・・・サイコ・・・じゃんね。

ああ、私のポンコツカメラじゃ、あんなにおいしかった料理もこんだけしか写せないわぁ。

オリンパスのペンほしーよー!(薄茶の方)

すべては青森の素材をもっと美味しく見せるために!

肉厚・・・お肉のような食感、青森の陸奥湾産の

じゅーすぃーなほたてを

風味そのままソフトな燻製にしました。

from レストランドゥクロッシュ
全国トップクラスの水揚げを誇る青森県
陸奥湾産 帆立の燻製 約100g (4、5個入り)
¥1,250(税込)

次回はBBQ完結編。お楽しみに―ぃ!

へばばばん(^n^)ノ

こんにちは、8月後半。青森の小中高校生は夏休みを終え、

またいつもの生活に戻りつつあります。

夏休みといえば(恐怖の)宿題。。。

算数の問題集に苦戦したり、自由研究に悩んだり・・・。

今だったら「青森のおいしいもの研究」で満点もらえる気が!

このblogをCDにコピーして提出ですよ(笑)

でも、今の時代パソコンで研究して、CDで提出、USBで提出・・・

そんなことあるんですか?全国の先生方、教えてください。


今年はエルニーニョの影響で残暑が厳しいと聞きましたが、

ホントでしょうか!?実りの秋・収穫の秋ということで

今年も青森のおいしいものを満喫できる季節になろうとしています

さて、左の写真はほたて漁の写真です。


(※↑の画像、どことなく自由研究を彷彿させますね・・・ボソ)

青森の真ん中、陸奥湾(むつわん)で養殖されているほたては、周りをほぼ陸地に囲まれ、

川から注いだミネラルを含んだ水と津軽海峡の栄養が混ざり合い、

養殖には最適な環境が整っているのです。

ほたてのメッカ、青森市の右隣、平内町にはほたて広場というところがあります。(下の写真)

ここには、ほたて味のソフトクリームなるものがたべらるんです(; ゚ ロ゚)ナント!!

その名も『ほたちゃんソフト』(ほたちゃん・・・ほたてをイメージしたゆるキャラ)

私の家から、車で3分!お近くの方は是非・・・★

※下の写真の真ん中に、かすかにほたちゃんが写りこんでいます。詳しくはこちらへ。


先日、私の食卓にほたてフライが出ました。

前回もお話しいたしましたが、・・・デカほたてです。メガほたてです。

隣の1/2レモンスライスを

ご覧ください。

ピンポン玉級

「ウソジャナイデスヨネ!」

今年はプランクトンの影響で

例年よりも身が大きいという

情報をキャッチしました!

フライでこの大きさとなると

刺身の大きさは・・・

ほたてなのに

甘ぁ~~~~~い!!

食感は、

レアな鶏肉に近いです。

まさに海の鶏肉!ほたて!

非常柔らかくてにジューシーな

繊維!繊維!センイー!!



そんな青森県平内産のほたてを47クラブで購入できます!

from レストランドゥクロッシュ
全国トップクラスの水揚げを誇る青森県
平内産 帆立の燻製 約100g (4、5個入り)
¥1,250(税込)

みなさま、こんにちは、ツチヤです。

お盆帰省されましたか?

ふるさとに帰ると、懐かしい味に触れて子供の頃を思い出したりしますよねぇ。

青森のふるさとの味と言ったら・・・

個人的には、海の幸かな~。


東京行った時に食べたシーフードパスタの中にホタテが入っていたのですが

粒が小さくて、切ない気持ちになったことがあります( 。-ω-)-ω-)-ω-)

(そうです、食い意地はってるんです・・・じゃなくて!!)

なぜなら、親戚から新鮮で大粒のホタテをもらうので

こんな小さいの、ホタテじゃないやい(ゼイタク)とか思ったりするのです。

ピンポン玉くらいの肉厚ですよ~ジュルリ!海の近くに住んでいる特権ですよね~。青森バンザイ!

47クラブでは、青森産ホタテをここから購入できます。

さてさて、

津軽海峡を

スイスイ泳ぐ、

新鮮サーモンを

使用した燻製も

ご用意してます

その名も

『大畑海峡
サーモン』

↑を燻製にし、

マジョラムという

香草でほんのり

風味を加えた

逸品です!


大畑はマグロで有名な大間の近く、北海道のご近所というような立地で、

潮の流れが速く、水が冷たい津軽海峡の厳しい自然環境の中で育まれたサーモンです。

お味は、もちろんおいしいのですが、食感がねっとり、やわらかーーぁ●┤*´Д`*├●塩加減・・・

ばつぐぅぅぅぅーーん( ´∀`)bしっかり味がしみ込んでいる証拠に、サーモンの身が透けているんです。

わかりますか?半透明なんです。

 
販売はしていないのですが、野菜のピクルスが付け合わせであったので

写真を掲載してみました。特製の液に漬け込んだ、すっぱい野菜さん♪♪♪

味だけでなく、見ているだけでも、カワイイです。絶対女子は好きなはず!!

個人的にはミニトマトのピクルスが好きでした。

フレンチでオシャレだなぁ、お皿ってキャンバスだったんだなーと、感じます。



fromレストラン・ドゥクロッシュ
海峡サーモンの軽い燻製、
マジョラム風味 10枚(100g)
1,470円(税込)

マヨ様ご満悦の味・・・。

10003050.jpgこんにちわ。マヨです。

先日ご紹介した

←【たっぷりりんごのパネトーネ】

これを見たときの私の感

想は、「見た目はパ

ン!」。そして、ひらめい

たのです!「じゃあ、最

近ハマっている、フレンチ

トーストにしたら美味しそ

うじゃん☆♪☆」平林シェ

フからも「ぜひ、試してみ

てください♪」とのお言葉

をいただいたので、フレン

チトーストにチャレンジしてみました。「絶対、おいしい♪絶対、おいしい♪おいしくないはずがないも

ん!」――と、ルンルンで調理開始。【たっぷりりんごのパネトーネ】を一口大にカットして、ボウルで

卵・牛乳・砂糖を混ぜ、パネトーネちゃんをヒッタヒタに浸します。これを弱火のフライパンで焦げ目が付

くまで焼くと・・・

・・・写真の腕が悪いので、あまりおいしそうに見えませんね。。。ハートマークでごまかしてみましたが。

でも実物は、と~ってもおいしそうだったんです!「早く食べたいよ~」という気持ちを抑えての写真撮影

だったので、邪念が・・・(笑)気になるお味は ふわっとろ~ ナイフで切る瞬間は「ふわっ」お口の中に

入れると「とろ~」・・・??ん?おやおや???なんか・・・違う!!これは違う!!!!確かにふわっ

とろ~なんですが、残念ながら、そのままのほうがGOODです。もともと生地がふわっふわなので、牛

乳や卵の水分によって、かなりとろっとろに。この「とろっとろ感」が好きな方にはオススメですが、「ふわ

っふわ感」が好きな方には、そのまま、ホイップクリームやアイスクリームと召し上がることをオススメし

ます。でもたっぷりのフルーツが入っているので、おいしく完食しました~!良いアイデアをお持ちの方

は、ぜひ【たっぷりりんごのパネトーネ】を購入して、チャレンジしてみてくださいね。


★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★


実家の庭で発見した巨大な樽――――――――→

私の地元、長野県・御代田町にはメルシャン軽井沢

美術館があり、施設内にはウィスキーの蒸留所も併

設されています。「これ、どうしたの?」と聞くと、「メル

シャンで買ったんだよ!」・・・か、買ったの?!ウィ

スキーの蒸留に使って、古くなった樽を販売している

んですって!☆軽井沢☆って感じがしますよね。正

確には御代田町ですが・・・。この樽、週末、帰省して

くる兄にカットさせるそうです。そして、お花を植えるんですって。我が家の庭はジャングルのように花が

咲き乱れているので、この樽も違和感なく溶けこみそうです☆★

こんにちわ。マヨです♪梅雨も後半・・・という頃に、梅

雨魔王が本領発揮しましたね。雨に濡れ、髪がモワ

~ン。。。くせっ毛なので雨は大敵です。湿度が低い

カナダが恋しいわぁ。でも今日は久しぶりの晴れ☆こ

のまま晴れが続くといいですね!なぜなら、いよいよ

今週末、8月2日から青森ねぶた祭が始まるから

です♪らっせらーらっせらー!青森の熱い夏☆ねぶ

た祭なしに青森の夏は語れませんよね~。今年は、

ねぶたを見ながら堂々とお酒を飲んでやるっ!と心に

決めているマヨです★


さて、今日はレストラン・ドゥ・クロッシュさん

たっぷりりんごのパネトーネのご紹介

です。「パネトーネってなぁに??」――それはね、

タリアミラノ発祥のクリスマス用発酵菓子なんだ

よ。「じゃあ、クリスマスしか食べられないの??」

――心配ないさ~!今では1年中販売されるよう

になったんだよ。だからいつでも食べられるさ☆・・・こんな説明もたまに、いかがでしょうか。。。


このたっぷりりんごのパネトーネはビックリするくらいBIG!!

シェフの大きな手と比べてもご覧の大きさ―――――――――――→


Wao!!


↑思わず、声に出して読んだ方、と~っても良いリアクションですよ~☆
商品を実際に見せていただいた時、私もビックリしました。「この大

きさは一人では食べきれないですね~」「いえいえ、ペロリですよ」と平林シェフ。私は半信半疑どころか、「無理でしょ~!」と心の中

で思うのですが・・・この結末は後ほど。私がこのパネトーネを見た率直

な感想は「これはパンなの?ケーキなの??」というハテナマークの浮かぶものでした。見た目は、

とってもおいしそうなパン。みなさん中身が気になりますよね~。それではご覧いただきましょう。

ドーーーーーン!☆!


中には、セミドライのりんご(大鰐産ふじ)、ぶどうオレンジレモン(ドライフルーツ)がゴロゴロと入

っているんです。オレンジのイイ香りがほわ~~んと広がる広がるうっっ☆★そしてほわっほわ~な弾力!ひとくち食べた瞬間、私の謎は解けました。これはケーキだっ!!」そして、ほわっほわ~

なので、いくらでも食べられちゃいます!「一人では食べきれないですね~」→→訂正します。ペロリで

す!平林シェフもおしゃっていましたが、テレビを見ながらパクパクいけちゃいます!これはやみつき★


←取材に伺った日は7月6日。七夕前日ということで

TANABATA version で盛りつけしていただきまし

た。ちょぴっとホイップクリームをトッピングするのがポ

イント!アイスとの相性もバッチリです★

【新発売】
レストラン・ドゥ・クロッシュ
たっぷりりんごのパネトーネ
¥1,260(税込)

さぁ、チェックしちゃいましょう♪

こんにちっは!ごぶさたでした。ツチヤです。


もう少しで青森も夏本番!の青森です。

ねぶた囃子が海の方から聞こえてきます。

ピーヒャララ。

飲み会が増え私のお腹も

ピーヒャララ。


8月が待ち遠しいですね。。。

さて、前回マヨリンの記事で皆さんご存じの通り

ドゥクロッシュさんから

夏のメニューが発売されました。



今回も、料理を担当してくださったのは、

フレンチの巨匠in 青森!!平林シェフ。

たくさん試食させていただきましてありがとうござました。

今日は、八甲田牛のビーフシチューのレポートを

ご紹介いたします。

八甲田牛といえば、以前にもご紹介したように

生産数の少ない幻の牛なのです!!

その八甲田牛の切れ肉をタコ糸で縛ります。

縛ることで、煮込んだ時に肉がほぐれるのを防ぎます。

肉に塩・こしょうで下味を

つけた後、小麦粉をまぶし

フライパンで

焼き色をつけていきます。

表面だけに焼き色を

つけることで、旨みを閉じ込めて、

エキスを循環させ、柔らかくするのです。・・・強火でガツンと!炎の料理人です!!

焼き色をつけましたら、

次は煮込みます。

赤ワイン(甘口と辛口どちらも使用)

にんじん、玉ねぎ、ミルポワ(香草)

を、混ぜてグツグツグツ・・・

 


じゅるり~~ん!!

煮込んだお肉と秘伝のブイヨン(写真左)を混ぜ、ワインを入れ

再びファイヤー!!!(写真真ん中)

さらに煮込みます。

煮込んだら、それを真空パックに詰め、皆様のお宅へ運ばれるのです。


私たちは、できたてを頂きました。

食べてみて・・・私が今まで食べてきたものはビーフシチューではなく

ビーフシチュー風シチューであったことに気付かされたのです。

ああああぁぁぁぁ・・・・おいしい。

肉の脂身のところがプルンプルンで赤ワインとブイヨンのスープが非常に

濃厚な味を醸し出しています。

うわわわわわぁぁぁっぁぁ、おいしい(((((;へ;))))

見てください、上の写真の艶、照り、光沢!

これは赤ワインと一緒に食べるべきです。

赤ワインのためにあるビーフシチューです。

これは八甲田牛の程よい、脂身のバランス、しまった筋肉でしか出せない

歯ごたえと、とろめきでした。

「八甲田牛のビーフシチュー」改め、「青森発、恍惚のビーフシチュー」

是非、お口に入れてみませんか!!!!

【新発売】
レストラン・ドゥクロッシュ
八甲田牛のビーフシチュー
¥3,150(税込)

ハロー☆ マイ・ネーム・イズ・マヨ! コール・ミー・マヨネーズ♪♪ と、海外の人にいつも挨拶をして、

笑いを取るマヨです。つかみはバッチリ★保育園の頃バカにされた名前が、今ではと~~っても役に

立っています。海外の人はマヨネーズ好きですからね 笑 ありがとう、ばーちゃん。


さて今日は、おNEWな話題をお届けします。レストラン・ドゥ・クロッシュさんの商品といえば、青森県産

の食材を使った、おいすぃ~い、そしてリッチ~な気分になれる食材やスウィーツでおなじみですよね。


ナニ、コレ~?!見るからに・・・おいしそ~う、でしょ☆一体なんなの?ねぇ、なんなの??教えてぇ~

~!!という方、詳しくは随時ご紹介していきたいと思いますが、それまでがまんできないよ!という方

こんにちは。最近コアリズムで

ダイエットに励むツチヤです。

と、言いますのは、先日札幌に行ってまいりまして

おいしいものを食べ過ぎたからなんですね。。。

ジンギスカン、ラーメン、モツ鍋、アイス、

チョコ、ハンバーガー・・・・&ビールこれは太ります!

でも、おいしいから仕方ない!!!!

( ´∀`)人(´∀` )

大通り公園に面したところにある。

「花畑牧場」のアンテナショップ。

生キャラメルのあったかい、とろ~りソースを

冷たいバニラアイスの上に・・・・・!!!!→→

・・・口の中でもとろとろ(>▽<)

ジンギスカン・・・くさみがあるので、ちょっとね、

という方もいらっしゃいますが

北海道のジンギスカンはくさくない!!新鮮!!

(と、大学時代から北海道出身の友達に言われていたが本当にそう!)しかも、ヘルシーだもんね。


・・・ちょ、ちょ、ちょ、

ちょっと待ったぁーーー!!

青森にもおいしいお肉あるんです!!

八甲田牛(短角牛)
ランプ肉の
ローストビーフ

¥11,000(税込)
★送料込み

八甲田牛とは、

年間25頭前後しか

出荷されない幻の牛肉

「八甲田」とは青森市から

見るとの南側に位置する

八甲田連峰の豊かな

自然に囲まれたエリアのこと。

映画「八甲田山」でも有名ですね。厳しい冬のイメージもありますが

春から秋は、自然が美しく、登山&ドライブなどレジャーには最適なスポットなのです。

八甲田ロープウェイから見える景色は最高です。

その八甲田の牧草地で育った「八甲田牛」。

食べ応えのある、おにく!!です。きれいな赤身が自慢で、噛めば噛むほど肉の味がひろがります。

まさに、ローストビーフにぴったり(*´ 艸`)

「また食べたいじゃ!」

「んだね!」(長野出身マヨリンも日々、津軽弁のヒアリング能力があがっているのです)

<おまけ>

札幌では学生時代の友達としばしの再会。

不思議なもんで、2年ぶりなのに違和感なし。ホント不思議ですよね。


友達はチョコで有名な

「ROYCE'(ロイズ)」

勤めているので

お土産いっぱい買って、貢献しました!

中でもやはり、直営店でしか買えない

生チョコクロワッサンやら、

限定のクッコスボル、

ジャンドゥーヤナッティーバー!!

チョコかりんとう、スパイシーな

チョコドリンク・・・・

そして私が一番大好きな

ポテトチップチョコレートのフロマージュブラン←ホワイトチョコ


これが、もうホント激ウマなんだーーーあ!!

ワタシカイスギ!!!

県民ショーでも紹介されていた

「ちくわパン」もゲットしました。

友達からよく、(旅行行っては、

お土産いっぱい買ってくるため)

スーベニアツチヤと呼ばれております。

本日より、珍獣ハンターイモト!!に倣い、

お土産ハンターツチヤ!!になります。

ああ、夏の北海道はいいよねー、いいのよねー。

ヽ(●´Д`●)ノ 

へば!

-プロフィール-
マヨ&ツッチー

東奥日報社広告局同期コンビ入社3年目。

マヨ 長野県御代田町出身。チーム青森所属の現役カーリング選手。夢はオリンピックにでること。AB型。

ツッチー 青森県青森市出身。一見ベテラン風(中身はまだまだ未熟な)営業ウーマン。夢は情熱大陸にでること。A型。

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